人間関係の悩み

仕事できないレッテルを貼られたら絶対に認めるな!4つの対処法と原因を解説する!

仕事ができないレッテル

入社そうそう上司から「一緒に仕事したくない」と言われたり、他の上司に「コイツ仕事できないんで」と勝手に紹介されたら本気で落ち込みますよね。

自分に原因があると自覚しているのならともかく、クソ上司のせいで自分の成長を阻害されている状態なら頑なに認めたくないもんです。

でも・・・ここで何もせずに黙っていたらレッテルを張った上司の主張が正しいとみなされるのが理不尽な現実。

結論を言うと、会社側やクソ上司に原因があった場合は決して自分が悪いと認めず、原因を包み隠さず暴露することをオススメします。

仮に原因を追究できなかったり、自分に原因があるのにも関わらず改善する気力が沸かないのであれば、今の会社を早急に見限るのが賢明です。

今回は上司から仕事ができないレッテルを貼られてしまう原因や対処法について語ります。

当記事のボリューム

この記事は5000文字程度です。

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仕事できないレッテルは剥がせる?

仕事ができないレッテルを貼られたら、簡単にはがせるかどうか気になる方は多いかと思います。

先に結論を言うと、仕事できないレッテルが定着した場合は剥がすことが困難となる反面、レッテルを貼られて間もない時期であればあなたの行動次第で剥がせることができます。

レッテルを貼られる原因というのは、次頁で解説する通りに様々なものがありますが

  • 新人をいじめる無能上司が潰しにかかっている
  • 単にやる気がなくてミスや失敗を多発している

という2つのパターンで貼られているケースが多いです。

どちらにしても早急に対応しなければなりません。

特に前者であれば何をしても否定してくる為、決して「自分だけが悪い」と思い込まないようにしてください。

早急に対応しなければレッテルが定着してしまい、管理職になったとしても悪い噂が絶えなくなってしまいます。

周囲からのレッテル貼りによるいじめ行為によって社会復帰が困難となる前にも、次頁の原因や対処法についてしっかりと目を通すことをオススメします。

仕事できないレッテルを貼られてしまう原因

見出しまとめ

  • ①報告・連絡・相談ができないと一方的に判断された
  • ②依頼された仕事に中々取り組まない
  • ③仕事の期限や納期を守らない
  • ④論理的な思考ができていない
  • ⑤連絡なしの遅刻が多い
  • ⑥同調圧力に屈しない腹いせ

①報告・連絡・相談ができないと一方的に判断された

上司によっては自分に対して報告・連絡・相談(以下報連相)を行わないことで

「アイツは俺のことが嫌いなのか・・・?」

「自分勝手に仕事を進めたら困る」

と思い込む習性がある為、報連相を疎かにしていると「仕事ができない」と判断されてしまいがちです。

仮に上司が信頼における人物だと判断している中で報連相を疎かにしていたら自分が問題だと考えても良いのですが・・・

  • 常に高圧的な態度で部下に接している
  • 報告する度に怒ってくる
  • 「俺は一度しか教えないぞ?」と念を押す
  • 「前にも言ったよね?」を多用する
  • 気に入らないことがあればすぐに悪口や嫌味を吐く

といった特徴を持つ上司であれば、報連相ができない原因は自分だと間違っても考えないようにしてください。

正直「報連相」というのは上司のマネジメント能力と言っても過言ではなく、部下自身ができる・できないなんて考える必要性はあまりない。

信頼される上司なら部下が自ら進んで報連相を行うはずですから、実際に報連相ができない状況を生み出しているのはクソ上司が原因であるケースがほとんどです。

もはや報連相がどうのこうの言われたら、単にマネジメント能力のない無能だと自ら暴露しているようなもんだと思った方がいいです。

仮にクソ上司が原因で報連相を疎かにしていたことで何かイチャモンを付けられた場合は、ハッキリと日頃の態度が悪いことが原因だと指摘するか、他の信頼における上司や経営者に相談を持ち掛けるのがオススメです。

②依頼された仕事に中々取り組まない

仕事を行っていると、上司から「余裕があったらコレやってくれ」と仕事を押し付けられるシチュエーションは嫌でもくるもんです。

それで目先の仕事に集中するあまり、突然上司から任された仕事の催促が来た時にやるべき仕事を思い出し、後に怒られてしまうのは新人にはありがちなパターンです。

一度や二度だけなら許してくれるものなのですが、コレが上司の頭に残るレベルで何回・何十回も繰り返されれば・・・

「この人は仕事の管理ができないヤツだ」

「この人は信頼できないな・・・」

と思われてしまい、結果的に不満の矛先となったり、仕事ができないレッテルを貼られてしまうことがあります。

実際に私は目先の物事に集中したら離れられない性質を持っていたので、「仕事の優先順位をつけろ」と耳にタコができるくらい言われたほどです。

③仕事の期限や納期を守らない

仕事の期限や納期に間に合わず、残業してまで仕事が終わらない状況が続けばレッテルを貼られることがあります。

コレに関しては自分が悪いか・会社側が悪いかというパターン分けられています。

たとえば、会社側が明らかに悪いケースの一例をあげるとするのなら

  • 上司が部下のキャパシティを把握せず、都合のいいヤツ扱いをしている
  • 会社自体が下請け化しており、取引先から足元を見られて無茶な要求を受けている
  • 仕事を頑張る人にだけノルマを異常に引き上げている

などといったものです。

更に自分の過失が多いケースをあげるとすると

  • 仕事で同じ失敗を繰り返している
  • 失敗したとしても改善しようとしない
  • 自分のキャパシティに関して上司に相談していない

などが挙げられます。

仮に自分に過失があった場合、失敗を繰り返していれば早急に改善しつつも、無茶な要求を押し付けられれば躊躇いなく上司に「できない」と勇気をもって伝えることが重要です。

上司によっては「できない」と答えた時点で怒らずに話を聞いてくれることがあります。

後々仕事ができないレッテルを貼られる前にも、無茶な要求を無理して引き受けないようにしましょう。

明らかに会社側がクソであるパターンだったら、早急に見限るのが一番だ。

④論理的な思考ができていない

上司と報連相や意見の機会を設けた際に

  • 言いたいことがバラバラで何を伝えたいのか分からない
  • 結論がハッキリしていない
  • 結論に至った根拠の信憑性が足らず、自分の理想論ばかり語っている
  • 誰が何をしたのかが分からないくらい主語を抜いている

といった主張ばかりしていると、上司によっては論理的思考ができない部下と会話すること自体嫌になるあまりに仕事ができないレッテルを貼ってしまいがちです。

⑤連絡なしの遅刻が多い

やむをえない理由の遅刻であれば、会社側に事前に連絡を行うとセーフなのですが・・・

  • 会社側に事前に連絡せずに無断遅刻を行う
  • 遅刻の理由が「寝坊」ばかり
  • 遅刻の原因を改善しようとしない

といった行動を繰り返していれば、「自己管理がなっていないヤツ」だと思われることで仕事ができないレッテルを貼られてしまいがちです。

会社側に遅刻の連絡を送ることが怖くて無断遅刻をしてしまうのは良くありがちなのですが、無断で遅刻した方が圧倒的に怒られやすいのは言うまでもありません。

まさに前門の虎(無断遅刻)、後門の野良犬(連絡ありの遅刻)みたいな状況です。

どちらも危機的な状況?であるのなら、迷わず野良犬を選択した方が賢いです。

⑥同調圧力に屈しない腹いせ

コレに関しては圧倒的にクソ上司や会社側が悪いのですが、同調圧力に屈しない人を悪く言うような会社は接客や飲食の底辺業界では良くありがちです。

良くある同調圧力の事例をあげるとするのなら・・・

  • 上司よりも先に帰ってはいけない
  • 始業30分前の清掃や朝礼(無償)に出席する
  • 有給休暇を消化しない
  • 飲み会や社内イベントの参加の強制
  • クッソどうでもいい派閥抗争に参入しない

などが挙げられます。

こういった同調圧力に屈しないことで「協調性がない」だの言われ、一方的に仕事ができないヤツ扱いされるのです。

こんなの明らかに会社側がおかしいとしか考えられませんし、間違っても「集団行動できない自分は社会不適合者」だと思わないようにしてほしいところです。

仕事できないレッテルを貼られた時の対処法

見出しまとめ

  • ①上司が原因だったら絶対に認めるな!
  • ②仕事の予定表を手帳や紙に書いておく
  • ③会話する際にあいまいな表現を避けておく
  • ④改善できる見込みがないなら転職

①上司が原因だったら絶対に認めるな!

前頁で述べたように報連相や仕事の納期や期限が守れないというのは、明らかに上司や会社側が原因であるケースが存在しています。

そんな状況下に置かれてレッテルを貼られたとしても黙り込んで何も行動しない状況が続けば、時間が経つにつれて上司の他にも周囲の人間までもが仕事ができないヤツだと思ってしまいます。

「反論しないのは認めているのと同然」といった言葉があるように、会社においても何もせずに黙り込んでいれば「自分が仕事ができない人間だと認めている」と容赦なく判断されてしまうものです。

なので、仕事の失敗やミスの連発が上司や会社側が原因だと判断しているのであれば、決して自分が悪いと絶対に認めずに原因を包み隠さず暴露してください。

こうすることで今後の上司との信頼関係の改善を図る機会を設けることができるのに加え、周囲の人間から仕事できないレッテルが貼られるリスクが圧倒的に少なくなります。

上司に対して原因包み隠さずに暴露する際は、後ほど紹介する③の対処法を意識することが大切です。

もっと知りたい?

仕事で人のせいにすることは重要な考え方である理由について書かれた記事

関連記事:仕事で人のせいにすることに悪びれる必要はない理由を語る!

②仕事の予定表を手帳や紙に書いておく

自分のキャパシティを把握しておくのは避けては通れないものです。

仕事に慣れていないと頭の中で整理がつくと考えがちですが、マルチタスクやが圧倒的に多い事務職や常に仕事の予定に縛られる営業職においては限界が訪れます。

特に営業職では取引先との打ち合わせの時間を忘れていたら致命的ですし、それが原因で取引先に怒られるとなれば一発で仕事ができないヤツ扱いされてしまう危険性があります。

その為、仕事の優先順位について上司から指摘されているのであれば、仕事の予定を手帳型カレンダーやメモ帳にまとめておくことが重要です。

最初は仕事の予定を構築するのは時間がかかって気が引けるものですが、仕事ができないレッテルを貼られながらも仕事を行う方が圧倒的に過酷なので、今からでも行動に移すべきでしょう。

予定を考えるのに時間がかかる場合は、昼休みやスキマ時間に考えておくのがオススメです。

③会話する際にあいまいな表現を避けておく

日本語というのは主語がなくても伝わるシチュエーションが多い為、曖昧な表現や理想論で上司に対して提案や質問を投げかけがちです。

自分では何となく意味が通じていると思われがちですが、上司からしてみれば・・・

「この人は何を伝えたいのか分からない」

「改善できる根拠を提示せずに無茶な意見を投げかけるな」

と思われてしまうのは良くある失敗例です。

実際に私は上司に対して論点を伝えきれなかったり、主語を抜いて曖昧な表現で質問を投げかけたことがあった為、「何を言いたいの?」と返答を投げかけられたケースが多かった時期がありましたね。

その為、上司に対して何かしら提案や質問を行う際は「これでもか」というくらい分かりやすく伝えるようにしなければなりません。

一例をあげるなら、5W1Hを意識して上司に対して伝えたいことを事前に考えたり、業務の改善の提案を行う際は信憑性が高い情報をもとに改善できる根拠を並べると効果的です。

④改善できる見込みがないなら転職

会社側が悪いのに上司に対して原因を追究する勇気が出なかったり、今の仕事自体予定表を書く価値がないと判断している状態なら、無理せず転職を行うのが賢明です。

仕事ができないレッテルを貼られた側が黙っているような状態が続けば、レッテルを貼った側が正しいとみなされてしまいます。

そんな状態で無理に今の環境への定着に拘るのは禁物です。

下手したらクソ上司が原因でいじめに発展することもあり得ますし、いじめが原因で無理やり退職したら過去のトラウマで自分を過度に安売りしかねません。

これ以上否定されたくない」と恐れるあまりに「不採用」通告自体が怖くなったことでブラック企業の求人しか目に入らなくなり、次も同じようなクソ会社に入社してしまうなんてことに・・・

考えるだけでも嫌なシチュエーションです。

なので、現状を改善できる見込みがないと判断しているのであれば、仕事できないレッテルが定着する前にも迷わず転職を検討してみるのをオススメします。

もっと知りたい?

仕事を3年以上続ける理由はないことについて書かれた記事

関連記事:「とりあえず3年働け」は嘘だと断言する!不向きなら即座に辞めるべき!

そもそもレッテルを貼る上司がいる会社は異常すぎる環境

そもそもレッテルを貼るというのは程度が低い人間が行う行動です。

レッテルを貼る要因というのが、大体が人を見下すことで優越感を得たいというパターンが多いですからね。

上記の行動は薄給激務のあまりに余裕がなくなってダークサイドに堕ちている人間が行いがちですし・・・

更に上司や会社側に原因があるのにもかかわらず、レッテルを貼るクソ上司に賛同して叩いてくる人間が多いのであれば、そこの環境自体が異常すぎると判断しても良いくらいです。

程度が低い人間が集まっている会社で無理に改善を求めても疲弊するだけですから無理は禁物。

特段と自分に失敗やミスの原因が見あたらなければ今の環境を即座に見限るのが賢明です。

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  • この記事を書いた人

Hiroki

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暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

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