社畜批判 クソ経営者

人件費削減しか考えない無能経営者の会社は働くべきではない!

人件費削減しか考えない無能経営者

 

労基法の抜け道や監査が入らないような違法行為を上手く利用しつつ、人件費を上手くケチっている事例は数えきれないほどあるもんです。

たとえば・・・

 

人件費をケチる事例

  • 始業30分以上前に清掃や朝礼、ゴミ捨てなどの雑務を無給で行わせる
  • 日当たりの残業代が30分単位でしか出ない
  • 「賞与あり(業績による)」とボーナスが出るように見せかけてボーナスを出さない
  • 週44時間労働を採用する
  • ワンオペの時間を発生させることで有給を取りにくい環境を形成する
  • 役職なのに見合う給料を用意せずに残業ばかり押し付ける
 

といった事例は中小企業で働くと割と良く見かけるものです。

 
Hiroki
実際に私の前職は上記の傾向に全て当てはまっており、それに加えて年収200万円・年間休日77日・副業禁止という底辺環境だったので救いようがなかったゾ。
 

現に上記の事例に多く当てはまっているような会社で働いているのなら、そこの経営者は目先の利益ばかりに捉われすぎて人件費削減しか考えていない傾向が絶対にあると判断しても良いレベルです。

 

結論を言うと、人件費削減しか考えていない会社で頑張る価値なんて微塵たりともありませんし、真面目に頑張るだけ利用されるのがオチなので、さっさと辞めるべきゴミ環境だと判断しましょう。

 

今回は人件費をケチる会社で働くべきではない理由について書いていきます。

 

こんな方におすすめ

  • 暗黙の了解で労基法違反行為を押し付けられることに疑問を抱いている
  • 人手不足の環境の中で休みが取れずに悩んでいる
  • 頑張っているのに給料が増えないことに鬱憤を抱いている
 

当記事のボリューム

この記事は5000文字程度です。

 

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人件費削減しか考えない会社で働くべきではない理由

人件費削減しか考えない無能経営者の下で働くべきではない理由

 

①頑張る社員に理不尽な要求を用意する

ブラック企業で良くある人件費削減の代表的な例です。

長く勤めている中で役職を獲得したポジションに立っているような社員であれば、そう簡単に退職することはありません。

 

それをいいことにブラック企業は頑張る社員に対して転勤や遠方地への異動を要請させたり、スズメの涙ほどしか出ない役職手当や昇給の中で役職に就かせて長時間残業させるといった行動に走るのです。

 

こういった環境では労力が報われることなく、芋づる式で辞めた社員の穴埋めを押し付けられたり、仕事が遅い社員の尻ぬぐいを給料据え置きの状態でされるので、真面目に頑張るだけバカを見るハメになります。

 

「会社から信頼されたい!」

 

会社で働いている以上は上記のような欲求を持ちたくなるものですが、別にブラック企業で信頼されたとしても全く嬉しいことではありません。

会社で信頼されるっていうのはメリットばかりではなく、環境によっては裏切られて干された方が遥かにマシなものと化すことだってあります。

 

真面目で仕事ができる先輩や上司を見る限り、会社から理不尽な要求や残業を沢山押し付けられているような傾向が多く見られたら、そこで信頼される為に死ぬ気で頑張ろうとは思わん方が良いでしょう。

 
ブラック企業でいい人ぶるのは損しかない!4つの例とおばちゃんの話

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②新入社員に対しての当たりがやたらと強い

人件費をケチっている会社っていうのは、次頁で解説するように目先の利益しか考えていないので、利益を生み出さないような新入社員に対してやたらと当たりが強いことがあります。

 

新入社員が途中で辞めたらそれこそ採用にかけた大量のコストを無駄にしてしまい、定着率が下がることでブラック化を招くのに加え、将来優秀な社員へと変貌する可能性とやらを自ら放棄することになります。

 

上記の事情から、勤続が長い社員より新入社員のほうが圧倒的に手厚く扱わなきゃならない存在であるはず。

それなのに・・・

 

「新人は先輩に迷惑かけてばかりだろ!せめて誰よりも早く出勤して掃除やお茶くみをしてこい!」

「仕事が終わっていないのに残業代を請求するな!」

「電話は真っ先に新入社員が取るべきだ!」

「先輩よりも早く帰ろうとするな!」

 

とか時代遅れな思考をしているような会社だと、採用にかけた大量のコストを無駄にしてしまうことがあっても文句を言えないレベルです。

こういった暗黙ルールや労基法違反行為を押し付ける会社ほど採用にかけたコストについて熱く語ろうとしてきますが、笑わせてくれるなってお話です。

ブラック企業はこういった理不尽に耐えられないと判断した時点で「無能な人間」だと判断し、徹底的に潰すことしか考えないウンコみたいな存在なのです。

 

こんなやり方じゃ新人がどんどん辞めていくあまりに無駄なコストを使ってばかりの状況に陥るのは目に見えています。

会社の言う通りに真面目に頑張るとなれば搾取され、頑張らないとなれば徹底的にパワハラや職場いじめで潰してくるなんて、どっちを選んでも詰みゲーなものですからね・・・

会社側が全く改善しようとしない姿勢を見せつければ、残された選択肢が「退職」しかなくなるのは無理もないお話です。

 
Hiroki
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③人件費削減で悪循環することに気づかないバカ

人件費を削減することしか考えていないクソ経営者は目先の利益で一喜一憂している傾向があり、長期的な視点で考えることを放棄していることがあります。

コレが原因でまともな人間がどんどん辞めていくことで辞めた人の人件費を無駄にした分を補うために人件費を更に削減しようとし、それに伴って人間関係が悪化するという悪循環に陥ることになるのです。

 
Hiroki
目先の利益しか考えない代表的な事例をあげるとすると、以下の通りです。
 

目先の利益しか考えない代表例

  • みなし残業を設定することで残業代をケチる
  • 清掃やゴミ捨てなどの雑務を外注化せず、社員にやらせる
  • 機器や設備のメンテナンスを行わない
  • セキュリティ対策が甘く、OSが古いPCを使う
  • エアコン代をケチることで体調不良のリスクを増加させる
  • 使い古したコピー用紙の裏紙を使うことでコピー機の寿命を縮める
  • 経費を大きく削減できるからといってボーナスや福利厚生を何食わぬ顔でカットする
  • 商品の原価率を下げ、質を悪くさせても価格は現状維持
 

従業員のモチベーション向上や会社の信頼度の増加によって利益が増加することを全く考えず、目先の経費を削減することで会社が儲かるとしか考えていないのです。

今のご時世であれば、従業員に感染者が出たとしても休業せずに隠蔽工作を図ることで営業を継続することだってあるのも怖いところです。

 

無能経営者は従業員の士気・やる気を失ったとしても利益が減ることはないとでも思っているのでしょう。

 

しかし現実は人件費をケチろうとするだけでも労働者同士の相互監視が強くなったり、人間関係が悪くなったことで愚痴や悪口ばかりの殺伐とした環境と化すだけなので、従業員からしてみればたまったもんではありません。

 

たとえば、みなし残業制度を設けることで定時に帰れないような雰囲気を形成している中、仕事を早く終わらせて定時に帰ろうとしたら・・・

 

「みんなが残業しているのに、アイツだけ楽してるなんて許さん!」

「アイツは叩かれても文句は言えない存在だ!」

 

とイメージされることでパワハラや職場いじめの原因となってしまうことがあります。

職場の人間関係に亀裂が生じるまで人件費をケチるっていうのは、マジで害悪極まりないものですよ。

クソ経営者は現場を数値でしか判断していないからこそ、従業員の事情なんて知ったこっちゃないのでしょう。

 

当然こんな環境下だと、退職者が大量に発生することで人件費を無駄にしたとしてもおかしくはない。

 

でも、無能経営者は人がどんどん辞めていく現象なんて微塵たりとも気にしないもんです。

仮にクソ環境に耐え兼ねた職場の人間が大量に辞めたとしても・・・

 

「辞めた人の代わりなんていくらでもいる!」

 

とか考えていることがありますから。

 

それで辞めた人の人件費を無駄にした分、更なる人件費の大幅削減で既存の社員に負担を押し付けるという悪循環の完成となる訳です。

 

完全に労働者を見下しているようにしか見えませんよね。

モチベーションや士気が下がることで悪循環に陥ることに気づかないのに加え、労働者を常に見下すような環境で働き続ける意味がどこにあるのかサッパリ分からんもんです。

 

④会社規模と見合わない事業を行っている

特例措置対象事業場

会社規模に見合わない事業の代表例というのが

 

中小企業であるのにもかかわらず、薄利多売の生産方式や商売を行っている

 

というものです。

薄利多売の事業を行うとなれば、当然大量に商品を売らないとまともな利益を出すことは困難ですからね。

全国展開を行わず、一部の地域のみで展開しているようなら「専門店」や「人気店」というブランド力がない限りは雀の涙ほどの利益しか出ないものでしょう。

更に薄利多売の事業というのはスキルや資格不要で行える仕事が多いことから、近年になってから自動化が凄まじくなっています。

大手企業が無駄な雑務を削減して効率化を図っている中、未だにレジがバーコード無しの手入力だったり、棚卸しを手で数えるなんて愚行を起こしたら、人件費対効果が非常に悪くなるのは誰にだって分かるもんです。

上記の事情から、薄利多売の商売を行うようであれば・・・

 

薄利多売事業を展開する条件

  • 最低でも地方全体(関東や関西)にチェーン展開できる
  • アルバイトやパートを大量に雇うことができる
  • ネットショッピングや通販の仕組みを整える
  • 近い将来は無人化の為に最新機器やAIを導入できる
 

といった条件を満たしていなければ、並の正社員以上の待遇を用意することは困難を極めます。

 

仮に地域展開することしかできないような中小企業が行っていた場合、人件費をはじめとするあらゆる経費をケチらなければ経営すら維持できない状況まで追い込まれる危険性が高くなります。

 

闇雲に薄利多売の中小企業に就職したらバイト以下の待遇で働かされることがありますし、正社員になったらなったで・・・

 

「正社員なんだから~」

 

とか言いつつも責任を押し付けられたり、サービス残業や早出を強要されることもあるので、マジでたまったもんではありません。

 
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んで・・・薄利多売の商売を行う中小企業が人件費をケチる手段として最も害悪なのが

 

週44時間労働を採用している

 

という意味が分からん制度を採用しつつ、休日数を著しく減らしているというもんです。

 

コレは特例措置対象事業場と呼ばれており、簡単に解説すると10人以下の事業場を持つ一定のサービス業であれば週44時間労働が認められるという制度です。

 
週44時間労働
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週44時間労働を採用している会社であれば、2~4人程度の正社員で一つの店舗のシフトを回すような仕組みが整えられていることがあるので、有給取得なんて到底口に出せないような状況に置かれることになります。

更に有給取得ができないことに加え、労働時間が4時間無駄に伸びていることから、1日8時間労働の穴埋めの為に年間休日数を90日以下に減らすことがあるので、マジでヤバイ人件費の削減方法としか言えないのですよ。

現に特例措置対象事業場制度っていうものは、シフトを回せないほど余裕のない中小企業を救済するような制度なので、無理して事業を行っているようにしか見えないものですからね。

 

会社規模に見合わない事業を行っているからこそ、週44時間労働という無茶ぶりを押し付けて人件費を無理やり減らすという愚かな真似に走るのです。

 

⑤「給料上げるメリットがあるの?(笑)」なんて考えている

人件費をケチりつつ、待遇を改善しない姿勢を貫く経営者に鬱憤を抱き、なんで経営者は給料を上げようとしないのかについて調べていた時期があったのですが

 

「給料を上げたところで従業員が頑張るとは限らないでしょ?」

「給料上げるメリットなんてあるの?(笑)」

 

という労働者をバカにするような意見が目立っていたのがあり、会社で頑張るだけ経営者に信用されずに利用されてバカを見ることを確信したほどです。

経営者がこんなにケチる姿勢を貫いているのであれば、それこそ仕事のスキルを副業に活かして稼ぎたいところなんですが・・・

 

副業禁止

 

こういった見解を出してくるのなら、マジで理不尽極まりないとしか思えん。

 

満足できる給料が出ていないからこそ副業を行って稼ぎたいというのに、給料上げるのにメリットがあるのかどうか疑問に思うようなヤツに副業禁止される筋合いなんて全くないとしか言えません。

 

給料を上げたくない理由ばかり考えているのに加え、副業禁止している会社なんて誰もが働きたくないと思っても無理もない話です。

 
 

経営者が還暦過ぎたジイサンだと現状維持しか考えなくなる

人件費や設備投資をケチっているということは、経営者が徹底的な守りの姿勢を貫いていることは考えられなくもないです。

 

特に中小企業という規模であるのにもかかわらず、創業何十年も経つ中で還暦過ぎたジイサンが現役で経営しているような会社だと、守りの姿勢を貫いていることは非常に多いかと思います。

 

なぜ守りの姿勢を貫きつつ、現状維持しか考えられなくなるのかというと・・・

 

ジイサンが現状維持を貫く理由

  • 事業を成長させる前に寿命を迎える
  • 死期が近い中でリスクとリターンを考えるのは無駄
  • 会社が倒産するまでに天寿を全うしたい
 

といった事情があるのは容易に想像できるからです。

中小企業経営者というのは大手企業サラリーマンの年収並みかそれ以上に役員報酬を貰っていることが多く、更にオーナー社長であれば会社の経費を私物化できるので、事業さえ継続できれば豊かな毎日を送ることが十分に可能となるものです。

 
Hiroki
ネトゲの古き友人に警備会社と雀荘を運営している中小企業経営者がいるのですが、30歳過ぎる前に5000万円の新築を建てたり、700万の現金を渡して親を家から追い出そうとした話を聞いたほどですから、相当贅沢できるはず。
 

役員報酬を高齢でボケたジイサン経営者に当てはめるとしたら、ある意味贅沢な年金暮らしを送っているようなもんです。

 

こういった環境下だと、見合わない待遇の中で頑張っている社員の労力が高齢でボケた経営者の年金暮らしに充てられているといった現象が発生していることになります。

 

社員や従業員の誰しもが今後の会社の成長や事業の拡大を期待しているのにもかかわらず、こんな高齢でボケた経営者の幸せな余生に加担する為に労力を犠牲にされると考えれば、もはや詐欺師と同じ扱いにしても良いレベルです。

 
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まとめ:人件費削減の傾向が多くみられる会社は去るべきだ!

 

人件費削減の傾向が多くみられるような会社は完全に労働者を敵扱いにしており、会社に信頼されようと頑張る真面目な社員を徹底的に利用しようとしてきます。

 

当記事で紹介した辞めるべき理由が今の会社に多くあてはまる場合、そこは今すぐ辞めるべきヤバイ環境だと判断した方が良いでしょう。

 

せめて給料を上げられないといった理由で副業を容認しているようであれば良いのですが、給料を上げられない事情があるのにもかかわらず、副業禁止規定を設けるのはハッキリ言って「ゴミカス」としか言いようがありません。

そんな会社で将来を期待して真面目に働き続けたとしても徹底的に搾取されて潰されるか、高齢でボケた経営者の年金に充てられるのがオチなので、最初から人件費をケチらないような会社を目指すように転職活動に力を入れることをオススメします。

  • この記事を書いた人

Hiroki

「クソ上司やブラック企業に立ち向かう全ての方を応援する」というコンセプトの下、社畜には見るにたえない汚らわしい記事を量産しています。

暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

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