ブラック企業 社畜批判

隔週休2日制とは何?実体験より絶対に避けるべき地雷会社である理由を語る!

 

こんにちは!隔週休みの前職に就いた経験のあるHirokiです!

 

求人票を見ていると隔週というワードが気になっている方は割と多いかと思います。

仮にあなたが転職経験を幾度も身につけている状態で「隔週2日制」というワードを知らない場合は相当恵まれていると言えます。

 

だって「隔週」を設けている会社に応募して入社すると間違いなく後悔するし。

 
Hiroki
当記事では「隔週休2日制とは何ぞや?」という方の為の簡単な解説と隔週の会社に勤務することで遭遇するデメリットについて書いていきます。
 

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隔週休2日制とは?

隔週休2日制を簡単に解説すると

 

隔週休2日制とは?

2週間に1度、週6勤務になること
 

つまり、土曜日隔週であれば2週間に1度は土曜日出勤が訪れるということです。

 

休日数を多く求めているのであれば選ぶメリットなんて皆無に等しいですね。

仮に選ぶ場面があるとしたら、転職サービスを利用している時に期限が迫って担当者から就職を促す圧力をかけられる、就活に焦ってしまってどうしても選ばざるを得なかった、メインの会社の選考が落ちて仕方なく就職したなどでしょうか。

 
Hiroki
実際に私が市主催の転職事業にて転職活動を行ったときにクソ担当者から散々圧力をかけられた結果、隔週休みの前職を選ばざるを得なくなったのは言うまでもないです。
 

当時は隔週でも何とか耐えられると思っていましたが、我慢の限界を迎えて2年後に退職しました。

 

やはり隔週2日制というのは実体験からしてマジでキツイです。

 

次頁をじっくりと閲覧すると分かるのですが、たとえ新卒を逃そうともマジで選ぶべきではないゴミ環境だと断言できるレベルですよ。

 

隔週休2日制の年間休日数は?

先に結論を言うと、隔週休2日制の年間休日数は最低でも72日以上です。

単純計算で52週で2週に3日休みがあるとしたら年間休日が78日ということになり、この中に祝日や夏季休暇や年末年始休暇、特別休暇が付属されて更に休日数が増えていきます。

ただ、隔週休2日制の中で月6休み(年間休日72日)を設定している場合は話が別となり、土日が5回訪れる月は容赦なく月に1回しか土曜日休みが訪れないように調整されてしまいます。

 
Hiroki
参考までに私の前職の場合、月6休み+年末年始の5日間の連休で年間休日77日だったので、土日が5回訪れる月はマジで憂鬱でしたよ。
 
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余談ですが、私が入社する前は年間休日72日だったのですが

 

「待遇を良くした!」

 

と年間休日77日に変更したのを総務から聞いたときは

 

「全然良くなってねぇじゃねぇか!」

 

と心の中で突っ込むしかありませんでしたね。

 

隔週休2日制の会社を選ぶべきではない7つの理由

隔週休みの会社に2年間勤務して分かったことなのですが

 

メリットなんて無いに等しく、デメリットを列挙するしかない!

 

としか思えませんでした。

 

あるとしたら、会社の仕事が楽しければ満足度が上がる、歩合制であれば勤務時間が増えた分給料が上がるというところでしょうか。

 

恐らく隔週休みを採用している会社であればこんなことは無いと思われますが・・・

 
Hiroki
隔週2日制の会社を選ぶべきではない理由を簡単にまとめると、以下の通りです。
 

選ぶべきではない理由まとめ

  • 週44時間労働が合法的に認められている可能性が高い
  • 月に5回土日が訪れたら地獄
  • サービス残業・早出のリスクが高くなる
  • 通勤時間が無駄に多くなる
  • 土曜日出勤時は底辺であることを目の当たりにする
  • 交友関係が疎かになる
  • 大切な人と出会う時間が少なくなる
 

と・・・このようにデメリットばかりです。

では、それぞれの理由について解説していきたいと思います。

 

週44時間労働が合法的に認められている可能性が高い

特例措置対象事業場

 

一般的な会社であれば週40時間労働までしか認められませんが、多くのサービス業の中小企業であれば週44時間労働が合法的に認められることになります。

 

これは特例措置対象事業場と呼ばれ、小さなサービス業の経営を維持する為に労働時間の規定に対して例外を設けている制度です。

 
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上記の制度は経営者側から見れば「残業代を節約できて楽だ!」と喜んで採用したがりますが、労働者から見ればたまったものではありません。

 

週に4時間労働時間が増えるということは、月に換算すると16時間労働時間が増えることになりますからね。

 

週40時間労働が普通だと思えば毎月16時間も合法的にサービス残業が認められるので、労働者にとってはウ○コみたいなシステムとしか言いようがありません。

 

因みに1日の労働時間の上限は8時間までと労基法第32条で定められているので、週44時間労働だと土曜日休みを削らなきゃいけなくなります。

 

それで増えた勤務日数を穴埋めにする為に隔週休みが採用されるというわけです。

 

つまり・・・隔週休みの会社は週44時間労働が合法的に認められている可能性が高いということです!

 
Hiroki
因みに私の前職は見事に週44時間労働制度を採用していましたよ(笑)
 

特例措置対象事業場制度なんてマジで労働者をバカにしているようにしか見えません。

 

この制度を知らずに残業代を請求したら、合法的に認められていることを知らなくて請求が通らず、結果的に泣き寝入りしてしまったというパターンに陥ってしまうことがあるので、労働者においても認知するべき制度です。

 

ただ、多くの労働者に対して認知させたくとも、汚い社労士が

 

「残業代を節約できますよ(ニヤリ)」

 

とか言って経営者向けに特例措置対象事業場について解説しているサイトが上位表示しているのが現実なので、本当に厄介です・・・

もはやブラック労働を促しているようにしか見えん。

 

なので、特例措置対象事業場に該当する可能性が高い隔週休みの会社なぞ最初から候補から外すべきです!たとえ滑り止めであっても候補に入れることはお勧めできましぇぇぇん!(ぁ

 

月に5回土日が訪れたら地獄

月6休みの会社に勤務したことがあるのであれば分かるのですが、月に5回土日が訪れる時は本当に地獄です。

 

完全週休2日制なら月の休みが2日増えるのでラッキーなのですが、月6休みとなればアンラッキーなイベントと化します。

 

実際に月に5回土日が訪れる時は・・・

 

土日休み:週1回、土曜日出勤:週4回

 

というハードなスケジュールを組まされることになります。

 

日曜日の休みだけだと本当に物足りないですよ。

 

旅行に出かければ混雑するのは当たり前で休日割増料金だし、何よりも毎週金曜日のドラえもんやクレヨンしんちゃんが楽しみで無くなってしまいます!

(今は土曜日放送という突っ込みはナシで)

学生時代に週末の楽しみにしていたのは私だけでは無いはず。

 

更に「明日から週6勤務だ・・・」と思えばサザエさん症候群が通常よりも悪化するので精神的な負担が大きすぎるのですよ!

実際に毎週サザエさんを見たら憂欝になりましたし、月曜日を迎えた時は・・・

 

「これから日曜日まで休みなしか・・・」

 

と思いながら仕事を行う羽目になり、時間が非常に長く感じた時期が私にはありました。

あの時は本当につらかったとしか言えん。

 

なので、このような地獄を味わいたくないというのなら、最初から隔週休みの会社は選ぶべきではないと断言しておきます。

 

サービス残業・早出のリスクが高くなる

休みが少ないとなれば、当然勤務日が増えてしまうので、サービス残業・早出のリスクが高くなってしまいます。

 

特に隔週休みの中小企業は早出労働や30分単位の残業代制度を採用していることが多く、出勤が訪れるたびに必ず遭遇することになるので、これが積み重なれば割とバカにできないくらい無駄な時間を消費してしまいますよ。

 

実際に私の前職は30分前早出清掃がありましたし、残業代は30分単位でしか出ないので毎日20分程度は残されたことがありましたね・・・

休日数が少ない分、週7.45時間労働に調整されていましたが、これだと意味がありません。

(実質週50時間労働だった)

 

休みが少ないということは、最初から人件費をケチろうとしている気満々で労基法を無視している傾向があるのでマジで厄介です。

 

サービス残業・早出のリスクを避けたいのであれば、隔週休みの会社は選ぶべきではありません!

 

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通勤時間が無駄に多くなる

休みが少なければ、サービス残業・早出のリスクが増えるだけでは無く、通勤する頻度も増えるので、更に時間を無駄にしてしまいます。

 

「通勤時間中に副業を行えばいいのでは?」

 

と思われがちですが、静かな自宅でなければ集中どころか作業すらできないという人がここに存在します。

 

実際に私と同じような性格を持った方も多くいるでしょうね。

電車の中って結構うるさいですし、混雑している時はノートパソコンはおろか、スマホで作業することも困難になることが多く、自分の近くに可愛いお姉ちゃんやイケメンが座っていたら目の前の作業に集中することが出来なくなるといったことがありますからね!

やはり自宅が一番です!

 

上記の性格を持った人であれば、たとえ副業を行ったとしても通勤は時間の無駄となります。

 

ましては副業を行っていないとなると、毎日車窓から同じ景色をボーっと眺めるだけの時間が増えてしまうことになるので本当に勿体ないです!

 

休みが少ないのに加えて、自宅から遠い場所に配属されとなれば毎日がストレスの日常を送ることとなるでしょう・・・

 

土曜日出勤時は底辺であることを目の当たりにする

これも隔週休みで勤務したら分かることなのですが・・・

 

土曜日の電車は驚くほど空いている!

 

という虚しい現象を体感することができます。

 
Hiroki
私の地域では平日と比較して2~3割程度の乗客数であり、平日は地下鉄が寿司詰め状態になるのにも関わらず、土曜日は座れるくらい余裕ができてしまったり、JRとなれば座席で横になれるくらいガラ空きになったりします。
 

一見すると・・・

 

「満員電車を避けられていいじゃん!」

 

と思われがちですが、満員電車を避けられるのは良いものの、心の奥底から何だか虚しさという感情が自然と沸いてきます。

電車が空いていると言っても、乗っている全員が出勤している限らないし、完全週休2日制のシフト制で土曜日出勤している人も存在しているのですよね。

その中で自分だけ・・・

 

土曜日出勤

 

という重荷を背負いながら出勤するのは、まるで底辺労働者を感じさせるものです。

 

そして何よりも一番イヤなのが、自分だけスーツ姿で周りが娯楽で満ち溢れているというムードに遭遇するというところ。

 

実際に私はスキー客で溢れている中で電車通勤したことがあったのですが・・・

 

「これ以上虚しいことはあるかッ!!!」

 

としか思えなかったゾ。

 
Hiroki
まるで自分が奴隷船に乗せられる中、すぐ横に豪華客船が見えたような暗い気分になったのは言うまでもありません。
 

それから駅を歩くと周りには出勤する人はおらず、自分だけスーツ姿で会社に向うというね・・・

何という虚しい光景だ!

仮にあなたが隔週休みの会社に入社したら、私と同じような虚しい体験をしてしまうのかもしれませんよ?

 

交友関係が疎かになる

休みが少ない分、交友関係が少なくなってしまいます。

 

特に前職の店舗勤務で月6休みでシフト制だった頃は地獄でした。

 

ネトゲや転職事業、大学からの友人に日帰り温泉旅行やらラウンドワンのスポッチャ、カラオケやゲーセンに誘われたことがありましたが

 

「今日は仕事だから・・・」

 

という理由で断った時は本当に辛さを実感しましたよ。

 

会社よりもリアルの交友関係を大事にしたいものです。

好きな友人よりも嫌いな上司に出会う頻度が高くなるのは誰しもが避けたいと思っているはず。

あなたに大切な友人がいるとしたら、交流関係を疎かにしない為にも、休みが多い会社に入社することを意識するべきです。

 

大切な人と出会う時間が少なくなる

これから結婚するとなると、仕事の時間が多くなれば家庭に関わる時間が少なくなってしまいます。

隔週休みに加えて大型連休も無いとなれば、家族で帰省や旅行に行くことが出来ないですし、子供の運動会や文化祭に参加できないといったことがあるので、プライベートの時間なんて無いに等しいです。

 

最悪な場合は休みが少ないことが原因で喧嘩に発展することも・・・

 

これに加えて給料が少ないとなれば修羅場と化すレベルです。

 
Hiroki
実際に私の前職は隔週休み年間休日77日であるのにも関わらず、2年勤務で手取り14万でしたから「もうやってられねぇ」としか言えませんでしたよ。
 

もし貴方に大切な人がいるのであれば、隔週休みの会社を選ばず、多少給料が安くとも大型連休がしっかりと取れるような場所を選択することを強くオススメします。

 

まとめ:多少給料が低くても完全週休2日制を選ぶべき

 

多少給料が安くとも完全週休2日制を採用している会社を選ぶべきです。

 

私の実体験からしてみれば、たとえ10万円以上給料に差があったとしてももお断りですね・・・

(完全週休2日制の求人と比較して)

勤務時間が少なくなった分を副業で穴埋めしたら圧倒的に得になるしね。

 

隔週であっても給料が低い会社は論外です。

就活生であれば滑り止めとして受けることがありますが、実際に入社したら間違いなく後悔しますよ!

 

人件費をケチる気満々で休みが少ないのに加えて労基法を平気でスルーしていることが多いですから、マジで底辺を味わうことになります。

こんな牛糞まみれの家畜小屋みたいな会社で一度働いてしまえば・・・

 

「給料や休みが少ない・・・日本終わってる!」

 

と・・・日本終わってるマンと化してしまうに違いありません。

 

マジで妥協なしで完全週休2日制で年間休日120日以上の会社を選ぶようにしてください。

 

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もちろんブラック企業が排除されているので、隔週地雷求人を目にすることは無いでしょう。

 

隔週休2日制の求人に応募するのだけはマジでやめておけ!

 

くどいようだが、コレが最後のメッセージだ。

  • この記事を書いた人

Hiroki

「クソ上司やブラック企業に立ち向かう全ての方を応援する」というコンセプトの下、社畜には見るにたえない汚らわしい記事を量産しています。

暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

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