ブラック企業 社畜批判

【ブラック】年間休日数105日以下の会社は底辺だ!休みが少ない・多い業界は?

こんにちは!年間休日77日の中小ブラック企業に就職した経験のあるHirokiです!

就職活動の時に求人票を見て、月収の次に注目するのは「年間休日数」ですよね。休日が多ければ多いほどプライベートの時間が増えますし、嫌な上司の顔を見ることが無いので、収入よりも重点的に見ている方が多いと思います。

ですが、実際にハローワークの求人を見てみると、年間休日数が2桁日の会社が意外と多く見受けられます。

勿論そういう求人はスルーを行うと考えられますが、中には自分に自信が無い・就活を焦っている就活生はどうしても選びがちです。

実際に私は「年間休日数77日なんて誰が選ぶか!」とスルーしたかったのですが、就職支援の「期間内に就職しろ!お前は危機感が無いのか!」という言葉に焦らされたので、まんまと就職することになりました・・・焦るとマジで危険ですよ!

実際に体験して言えることは「たとえ就活に焦っていたとしても、年間休日数が少ない場所は選ぶべきではない」ということです!

今回は年間休日数が少ない場所を選ぶべきではない理由と休日が少ない・多い業界について書きます。

 

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年間休日99日以下は下位20%!自分が底辺であることが目の当たりになる!

年間休日2桁の求人を多く見かけることがありますが、実際に採用している企業はどれくらいの割合なのだろうか?

厚生労働省の「労働時間制度」によると

年間休日100日未満の割合

  • 年間休日99日以下:20.4%
  • 年間休日89日以下:11.3%
  • 年間休日79日以下:5.0%
  • 年間休日69日以下:1.4%

求人票に多く掲載されている割には意外と少ないのではないのか・・・?目立ち過ぎて多くみえるだけだった!?

年間休日2桁の企業はなんと2割程度しかありません!

年間休日105日以下と考えると下位3~4割程度でしょうか。これで給料が同年代の平均より高ければまだマシなのですが、休みが少ない会社のほとんどが給料も平均以下なのでもはや「ヤバイ」としか言いようがないです。

私の前職のケースだと年間休日77日なので、下から数えて5%に入っているということですね。これに加えて年収200万程度という・・・本当にヤバイとしか言えない。

実際に年間休日が少ない企業に入社したら分かることなのですが、隔週の土曜日出勤や祝日出勤を行う時に地下鉄やJRに乗ると信じられない程ガラガラなのですよ。

平日の地下鉄は寿司詰め状態であるのにも関わらず、土曜日祝日だと座れるくらい余裕が出来ていたり、JRとなれば平日は満席・土曜日祝日は席で横になれるくらいガラガラ!

最もインパクトがあったのは自分だけスーツ姿で周りの人はスキー用具を持って乗車しているのを見かけたところ!駅に到着した時は自分だけ出勤モードで、他の人はルンルン気分でスキー場で向かう姿はまるで「底辺」を彷彿させるものでしたね・・・

3連休時も容赦なく土曜日・祝日出勤があったので、本当にヤバかったですね。JRに乗車する際は自分だけスーツ姿は流石に耐えられない上、取引先が休みで自分たちだけ仕事モードで虚しくなってしまった・・・

と、このような体験が年間休日が2桁の会社に就職すると日常茶判事なので、多少収入が少なくとも年間休日が多い場所を選ぶべきです!

年間休日が少ない会社の8つのデメリット!

年間休日が少ない会社は絶対に選ぶべきではありません。

何故なら、以下のようなデメリットがあるからです!

年間休日が少ない会社の8つのデメリット

  • 週44時間労働が認められることがある!
  • 週の労働時間制限を無視することがある
  • サービス残業・早出のリスクが高くなる
  • 通勤時間が長いと時間が無駄になる
  • 交友関係が疎かになる
  • 有給休暇の価値が低い上に取得が虚しくなる
  • 連休前は「贅沢だろ?」と言われることが日常茶判事
  • SNSを見たら凹む可能性がある

最もキツイのが「週44時間労働が認められる」という人件費をケチる為に利用される制度ですね。これを採用している会社に就職しない方が身のためですよ!

それぞれ解説します!

 

週44時間労働が認められることがある!

実はこれ労働者にあまり認知されていない制度です・・・(意地汚い社労士がブラック労働を助長する経営者向けに書いている記事が多いため)

労基法第32条では、週40時間労働が原則となっており、多くの企業が採用しているのですが、労基法第40条で例外規定が設けられており、特定の事業場に対しては週44時間労働が認められています。

これを特例措置対象事業場といい、従業員数が10人以下の事業場を持つ多くのサービス・接客業であれば適応されることになります。(詳しい業種については労基法第32条へ)

事業場ということなので各店舗やら支社の従業員数が10人以下であれば、たとえ会社全体の従業員数が10人以上であっても適応されることになります・・・この背景から必然的に中小サービス業は適応されやすい環境となるのです。完全にサービス業は激務だと公式に認められていますね。

週44時間といえば、月に16時間サービス残業が合法的に認められるということですよ・・・

8時間労働だとしても、2週間に1度は週6労働が待ち構えていることになるので「僅か4時間」という小さな差とは到底言いきれません。これのせいで年間25日程度労働時間から見て損することがあります!

だから、特例措置対象事業場の対象となっている会社は年間休日数が少なくなる傾向があるのです!

この制度を採用している企業に入社するとなれば、他の会社と違って不利な条件を受け入れることになるので本当にお勧めできません。合法的なサービス残業は本当に辛いですから!(実際に私の前職も特例措置対象事業場だったので辛さが分かる)

特に年間休日が少ない中小サービス業はこの制度を活用していることが多いので、気をつけましょう!

 

週の労働時間制限を無視することがある

これも年間休日が少ない会社にありがちの罠です。

年間休日数については、労基法第35条で「最低1週間に1度は法定休日を設けなければならない」と定めているので、最低でも52日定めなければなりません。

最低でも52日ということは、年間休日数2桁が認められるということになりますね。年間休日数が少ないということで悩んで相談した労働者であれば認知していると思います。

ただ、「週の労働時間」の規定について意識していないことが多い!

週40時間労働であれば、1日8時間労働だと年間休日数は最低でも105日は定めなければなりませんが・・・これを年間休日2桁でも1日8時間労働にしている場所があるのですよ!

休日数を少なくするのであれば、週40時間労働にするために1日の労働時間を調整しなければなりません。これを無視したら労基法第32条に違反します!

知らず知らずのうちにサービス残業を行う・・・なんていうことがあり得るので年間休日が少ない場所は信用することができません。第32条違反については違反が多すぎて実質黙認されていますからね。

なので、多くの会社が105日以上の年間休日を採用しているのに、あえて薄給で99日以下にしている会社は人件費をケチりたいのが目に見えていますから注意しましょう!

 

サービス残業・早出のリスクが高くなる

年間休日が少ないとなれば、出勤日が多くなるので当然サービス残業や早出のリスクが高くなります!

休日が少ないのにも関わらず・・・

 

「毎日30分早出して掃除しろ!新人は一番早く出勤するべきだ!」

「20分程度のサービス残業は仕方ない。ウチは30分単位でしか残業代が出ないからね」

 

という風潮の会社であった場合は「最悪」という言葉以外出てきません!

実際に私の前職で商品倉庫や経理事務に勤務した際は上記のような風潮が通っているおかげで、1日7.45時間と週44時間の規定をギリギリまで使っているのにも関わらず、8時間半程度残業代無しで労働していましたし、その上年間休日77日というのもあって年間労働時間はざっと2500時間(年収200万)という状況に陥りましたよ。

特に中小企業にありがちなので、年間休日数が少ない中小企業に就職すると無駄に拘束時間が増えてしまうだけです。

サービス残業・早出のリスクを避けたいのであれば、出来るだけ年間休日数が多い場所にしましょう。

 

通勤時間が長いと時間が無駄になる

年間休日数が少ない分、通勤頻度が高くなるのはどうしても避けられないものです。

通勤頻度が高くなる中、通勤時間が長いと本当に時間を無駄に消費してしまいます。特に片道1時間以上かけて出勤する場合は、年間休日数が少ないとハードですね。

更に土日祝になると、これから遊びに行く家族やカップル・団体を見かけると違った意味で辛くなりますよ・・・満員電車を避けられるのが不幸中の幸いですが。

と・・・このように時間やメンタル的にも悪影響を及ぼすことがあります!会社側が労働時間を守ったとしても、通勤時間が長ければ意味がありません!

 

交友関係が疎かになる

これは本当に辛かったです・・・

出勤日が増えてしまえば、友人と休みの日を合わせることが困難となってしまうので、交友関係がどうしても疎かになりがちです。

実際に私は前職で勤務している中、ネトゲで交流を深めた友人と日帰り温泉旅行・大学時代の友人とカラオケやゲーセン巡り・転職事業で知り合った人とスポッチャ(ラウンドワン)の約束がありましたが・・・

 

「今日は仕事で行けない」

 

という理由で何度か断ったことがありました。

私は大の温泉好きで温泉行きたかったですし、ゲーセンも一時期ハマっていた時期がありましたし、スポッチャも一人で行くほど癖になっていましたから、どれも断った時は非常に残念な気持ちになりましたね。

自分が良いと思える友人と遊べないことに対して、自分が嫌だと思う上司と一緒に仕事を行う頻度が高くなるのは本当に耐えられないことですよ!

「交友関係を疎かにしたくない!」というのであれば、最初から年間休日が少ない場所を選ぶべきではない!

 

有給休暇の価値が低い上に取得が虚しくなる

年間休日数が少なければ、労働時間を若干減らさなければならないので、有給休暇の価値が小さくなります。

同じ有給であれば「1日7時間」よりも「1日8時間」の方が価値が高いですからね!これに出勤時間やらサービス残業・早出のリスクを踏まえれば更にお得です。

上記に加え、有給取得においても虚しくなることもあります・・・

たとえば多くの労働者が休んでいる土曜日や祝日に有給を設定した場合はマジで虚しくなり・・・

多くの人が休んでいる日に何故有給扱いされるんだ・・・これじゃまるで不公平じゃねぇか!

と前職の退職前に残りの有給を消化した時に思いましたね。

有給の価値を低くしてまでこんな思いをしたくなければ、年間休日が多い場所を選ぶべきです。

 

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連休前は「贅沢だろ?」と言われることが日常茶判事

これは全ての会社が当てはまるという訳ではありませんが、連休前となると

 

「連休は贅沢なものだぞ。有意義に使いなよ!」

 

と言われることがあります。当たり前のことなのに・・・

私が前職で勤務していた際、毎回帰宅する度に社長への挨拶で社長室に入室することを強制されていましたが、連休が訪れる度に上記のようなことを言われましたし、年に1度の年末年始5連休が訪れた際は・・・

 

「5連休も取れるのは相当恵まれているぞ。俺は常に働いているからな!家族と大事に過ごせよ!」

 

みたいなことを言われましたし、そんなに従業員の家族を思うのであれば

 

「帰省する頻度を増やす為にもっと休日増やしてくれ!」

 

と突っ込みたくなりましたよ!常に働いているアピールは明らかに連休を取る人に対しての嫌味でしょうね・・・(年に1度の大型連休でも世間は6連休なのが本当に辛かった)

このように当たり前の連休であってもいちいち突っ込まれることがあるので、連休を取るのに対して嫌味を言われたくなければ、年間休日が多い場所に就職するべきです!

 

SNSを見たら凹む可能性がある

世間が連休ムードの中、SNSでの他人のつぶやきを見たら自分の今置かれている状況に対して非常に虚しくなることがあります!

たとえば・・・

今日の仕事終わり!明日から10連休だ!さて、何して遊ぼうかなぁ~♪

やっと仕事から解放されたああああ!さて、連休中はヨーロッパにでも行こうかな!

というツイートをゴールデンウィーク中は仕事づくし、お盆期間はお店のセールで忙しい時に眺めたら、マジで凹むレベルです・・・「人と比べるな」と言っても限度というものがある!

前職では、世間の大型連休中は本当に仕事を詰めてくるので疲労が貯まりまくりでしたね・・・それで気持ち休め程度で1日だけ休みを貰っても何も嬉しくありません!

特にSNSを日頃利用している人は年間休日が少ない場所に勤務すると病む可能性が高いので、注意しましょう!

休みが少ない・多い業界は?

休日が少ない・多い業界は一体どこなのだろうか?

実際に厚生労働省の「労働時間制度」から簡潔にまとめてみます!

休日が少ない・多い業界は?

  • 休日が少ない業界:鉱業・採石業・運輸業・郵便業・宿泊業・飲食サービス業・生活関連サービス業・娯楽業
  • 休日が多い業界:電気、ガス、水道業・情報通信業・学術研究、専門、技術サービス業・金融業・保険業・教育、学習支援業

ざっと言えば、こんなところです。

特に宿泊・飲食サービス業は目に見えて年間休日が少ないですね。やはり特例措置対象事業場の背景が強いところがあります。

休日が多いところでは、金融・保険業が年間休日110日以上が9割以上と圧倒的な水準を保っていました。「お金でお金を稼ぐ」という面は企業でも個人でも強いということですね。

その他は学術研究、専門、技術サービス業・情報通信業・ライフライン関連は年間休日120日以上が6割程度と高水準でした。技術職はこれからの時代についていけそうですから将来性がありそうです!

これらの統計をみると、「沢山休みを取りたい!」というのであれば、サービス業は避けた方が無難ですね。(特に中小)

おわりに:年間休日120日以上の会社を選ぶべき!

以上、年間休日が少ないデメリット・休日が少ない・多い業界についての記事でした!

たとえ就活に焦りを見出したとしても「年間休日105日以上」の会社を最低限とし、余裕があれば「年間休日120日以上」の会社を選ぶべきです!

後々特例措置対象事業場(週44時間労働)に当たると面倒なことになりますし、デメリットを抱えて劣等感やら疎外感を受けることになりますので、年間休日が少ない会社なんて就活に焦りを見出したとしても入社することはお勧めできません。

中には、年間休日数が52日まで認められていることだけを意識している割には労基法第32条(週40時間労働の規定)をロクに意識していないブラック企業がありますから、警戒するべきですね。

もしも年間休日が105日以下の会社に入社してしまった場合は、早い内に転職をお勧めします。待遇を改善するのは本当に至難の業なので、転職した方が気が楽ですからね。休日が少ない上に週44時間労働のリスクがあるくらいなら転職した方がマシです!

是非とも年間休日の多い会社への内定が決まるよう頑張ってください!

  • この記事を書いた人

Hiroki

「クソ上司やブラック企業に立ち向かう全ての方を応援する」というコンセプトの下、社畜には見るにたえない汚らわしい記事を量産しています。

暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

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