人間関係の悩み

「大人になれ」というウンコみたいな価値観は無視するべき理由を語る!

大人になれという価値観 こんなのウ○コだ!

理不尽な出来事や自分がどうしても納得のいかないような出来事に遭遇した場合、思わず感情的になってしまった経験は誰しもあると思います。

そんな時に必ず言われることが・・・

 

「もっと大人になれよ!」

 

という言葉ですよね。

私自身、この言葉は社会人の常識と同じくらい汚い言葉だと思っており、私以外にも「大人」「社会人」というワードを聞くだけでも嫌悪感を抱いてしまう20代の方は多くいるはず。

結論を言うと、こんな言葉を全て真に受けたらバカを見ることになり、必ずしも従う必要なんて無いのですよね。

自身が憧れている成功者や尊敬している上司に言われるのであればまだしも、別に知らないオッサンや嫌いな上司に言われたら、適当に相槌を流してスルーしたほうが良いですよ。

今回は「大人になれ」という言葉の疑問について書きます。

こんな方におすすめ

  • 「大人になれ」という言葉に疑問視を抱いている方
  • 理不尽な世界に疲れてしまった方
 

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そもそも「大人になれ」とはどういうことなのか?

世間で言われる「大人」というのは、簡単にまとめると以下の通りです。

「大人」という言葉の真意は?

自分よりも常に他人を優先すること

大人になるということは、自分勝手が許されず、常に他人を配慮して行動することが求められます。

たとえば、仕事で人間関係が原因で嫌なことが起きて、それが原因で早退した場合は・・・

 

「それは間違った対応だね。自分が帰ったことが原因でお客様や顧客に迷惑がかかったらどうする?もっと大人になれよ!」

 

なんて言われてこんなギスギスした環境を形成した会社にも責任があるのにも関わらず、まるで自分だけが悪いような扱いをされてしまうといったことがあります。

更にやりたいことをやろうとした場合は・・・

 

「自分がやりたいことをやって他人に迷惑をかけたらどうする?もっと大人になれよ!」

 

なんて言われたりすることがたまにあります。

このように、相手の感情を察することが出来ずに自分のことしか考えない人は、「子供または幼稚」という扱いをされ、常に他人に配慮を行って我慢を貫き通せる人は、「大人」という扱いをされて世間から良い印象を与えるのが現状となっています。

つまり、大人になれということは・・・

 

「どんなに理不尽なことが起きても感情に出さずに常に我慢をしろ!」

 

ということなのです。

我慢したら穏便に解決することが出来ますし、争いの無い平和な世界が生まれますから、この面ではメリットがあるのかもしれません。

しかし・・・自分がどうしても我慢出来ないことに対して、大人になる必要性はあるのだろうか?

我慢ばかり強いてしまえば、自分にとって良くありませんし、やたらと他人の評価を得てまでやりたくもないことを行うのは、自分の人生をつまらなくさせる要因では無いのかとしか思えませんよね。

実際に次頁で、大人になるという価値観は無視するべき理由について解説します!

大人になれという価値観を無視するべき理由

「大人になれ」という言葉を真に受けないようにし、他人の評価なんて微塵たりとも気にしないようにしたら、人生が一気に楽になりますよ!

実際にサラリーマン時代の私は、常に他人に配慮し、どんなに理不尽なことで怒られたとしても我慢を貫き通していましたが、コレが原因でやたらと他人の態度ばかり気にするようになり、物事をはっきりと言える人間でなくなりましたから、真に受けたらマジでありのままの自分を失うことになりますよ。

今ではこの記事のように特定の人から叩かれるような内容の記事をいくつか量産するようになりましたが、後悔はしていません。

むしろその性格に慣れた方が人生を楽しく生きていけると確信しましたからね。

私が大人になれという価値観を無視するべき理由として、以下のものがあげられます。

 

大人になれという価値観を無視するべき理由

  • 弱いものいじめを正当化してくるような言葉だから
  • やたらと他人の顔色を伺うようになってしまう
  • 「大人」では無い人に対してイライラしてしまう
  • 自分のやりたいことが出来なくなる
 

それぞれ解説します!

弱いものいじめを正当化してくるような言葉だから

私が「大人になれ」という言葉に対して一番疑問に思っているのが

何で弱者ばかり我慢を強いなければならないんだ?

ということです。

たとえばいじめを例にすると、いじめられた人はいじめた人に対して何かしら恨みを持っていても仕方が無い状態です。

その際に下手にやり返そうとすると、こう言われます。

 

「やり返すのは相手と同レベルになることだ。もう大人なんだから決してやり返すんじゃないぞ」

「復讐を行うというのは幼稚な対応だ!」

 

とか言われて、いじめたヤツに対しては何もするなと止めてこようとしてきます。

確かに何もしないということは争いを生まずに済みますから、いじめた人にとっては都合が良いでしょう。

しかし、これがいじめられた人にとっては、たまったものではありませんよね。

 

「何でやたらといじめたヤツだけやりたい放題な状態で、自分だけ我慢を強いなければならないんだ?」

 

としか思えませんよね。

しかも、こういう「大人になれ」とかいう言葉は加害者に送られることなく、被害者ばかりに送られることが多いです。

加害者は陰で何か言われるだけで何も実害も無く、被害者ばかり大人の対応を求められる・・・

むしろ加害者は陰で被害者をディスりまくっているので、被害者の陰口なんて一切気にしていないでしょう。

嫌なパターンだと、加害者が被害者に対して過去のことを忘れさせようと「大人になれ」という言葉を使ってくることがありますから、加害者本人にとって非常に都合が良い言葉になり得るのです。

本当に理不尽な世界ですよね。

このように、「大人になれ」とかいう言葉は弱者を一方的に追い込むようなモノであり、まるで弱いものいじめを正当化させるかのような言葉なのです。

たとえいじめられた人がいじめたヤツを「子供」だと罵ったとしても、少し前に言ったように、いじめた本人は弱者の言葉なんて全く気にしないですし、むしろ嫌われる相手や好かれる相手をズル賢く選んでいて、人生を楽しく生きていることがほとんどです。

いじめる標的に対しては幼稚な対応であろうとも惜しまず行い、それ以外の人に対しては好対応をしているので、意外と周りから好かれているのですよね。

何度も言いますが、コレは本当に理不尽です!

実際に中学時代に部活で私を散々見下してきた生徒会長の男がいましたが、当時は私以外の人に対しては良対応をして異性にモテまくっている上に、現在はインペリアル・カレッジ・ロンドンとかいうノーベル賞受賞者多数の大学院に通っていて、現地の白人にモテまくっている程ですから、現実というのは非常に残酷なモノなのです。

こんな理不尽な世界を体感するくらいなら、自分をいじめたヤツと同じように、いじめた敵に対しては徹底的にやり返し、無関係の人に対しては丁寧に接したほうが良いですよね?

自分が敵だと思った対象に対しては情けなどいりませんよ。

そういう対象に対しては、自分が一番スッキリするような手段を取るべきですね。

いじめ以外の面でも、「上司からの理不尽な対応に対して我慢を強いろ!」なんて言われたりしますから、そんな時は無理に我慢する必要はありません。

我慢を強いた所で上司がスカっと成敗されるなんてフィクションの世界でしかありませんし、現実では起こらないことがほとんどです。

時にはいじめっ子と同じように、ズル賢く乗り越える必要があります。

そうやって生きていけば、間違いなく人生を楽しく送ることが出来るでしょう。

なので、こんな弱いものいじめを正当化してくるような言葉を真に受けるくらいなら、一層のこと嫌いなヤツに対しては露骨に嫌悪感を示したり、何かしらやり返したほうが良いですよ。

真に受けすぎると、権力者の都合の良い人間になることがありますから、警戒するべきですね!

 

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やたらと他人の顔色を伺うようになってしまう

やたらと「大人」という勲章に対して気にするようになってしまえば、他人の顔色を過剰に伺うハメになります。

たとえば、少し間違った対応をしたと思っただけでも

 

「こんな言葉遣いをして大丈夫だったかな・・・」

 

とか、自分の対応で他人に不快を与えていないかどうか、しばらく考え込むハメになりますね。

実際に私は不器用で自分の発言に対して他人がどう思っているのかについて考え込む時期がありましたが、本当に時間の無駄だと思いますし、自分のことよりも他人の態度を考えるなんて本当に馬鹿らしいとしか思いませんでしたね。

出来るだけ自分のことばかり考え込むようにしたいですね。

「大人」では無い人に対してイライラしてしまう

世の中の全員が大人の対応をしているのであれば、大人を演じたとしても別に不快感を感じることはありません。

しかし、世の中の全員が大人の対応をしている訳ではありません。

たとえば、知らないオッサンから横暴な態度を取られたり、ジジババ店員からタメ口を吐かれたり、歳下からナメられたりしたら、どうしてもイライラしてしまいますよね。

上記のように、大人を過剰に演じてしまえば、他人の態度に対してやたらと気にするようになります。

 

「アイツ初対面なのにタメ口使いやがったな!」

「アイツの態度が気に入らない!」

 

と些細なことでもイライラするハメになるので、真面目に生きるということは本当にハードなものだと感じましたよ。

実際に私は童顔ということもあり、オッサンからウ○コみたいな態度を取られることが結構ありました。

当時、真面目に生きていた頃は本当にオッサンが気に入らなくて、その場ではニコニコ対応してやり過ごしたものの、家に帰ったらオッサンの態度ばかり考え込む時期がありましたね。

本当に時間の無駄だと思いましたよ!

今の私であれば、別に嫌われても良い対象に対しては態度を変え、タメ口不愛想オッサンに対しては同じような塩対応を行うように心がけていますが、本当にイライラを抱えずに済むようになったので、「大人になれ」という言葉を全てを真に受ける必要は無いかと思われます。

勿論、私に対して好意的に接してくれる人であれば、年齢問わず丁寧な対応を心がけていますね。

いじめっ子のようにズル賢く乗り越えていくのは、理不尽な世の中を生きる為には必要なモノだと改めて実感しました。

自分のやりたいことが出来なくなる

大人になることを意識し始めると、自分が何か始めたいときにやたらと他人からどう思われるのかについて気にし始めるので、自分の行動に対してブレーキをかける要因となってしまいます。

どの分野においても成功のチャンスをつかむ為には迷わず行動を取ることは必須レベルです。

世の中に金持ちという存在が中々現れないのは、自分のやりたいことに対して我慢を強いてまで他人に貢献したいと思っている人が多いからでしょう。

他人の評価をやたらと気にして、自分のやりたいことを捨てるのは本当に勿体ないことだと思います。

やりたいことが出来なくて仕事がつまらなくなってしまえば、人生もつまらなくなってしまいます。

楽しい仕事を行えるのは、他人の評価を一切気にすることなく、迷わずやりたいことを行える人のみの特権です。

なので、時には子供だと罵られようと、自分のやりたいことをしっかりと貫き通す必要があります!

こういう風潮を真に受けている人ほど世間ではバカにされやすい残酷な現実

「大人」になるということは、たとえ理不尽なことが起きたとしても、相手より立場が下であったら決して反撃せずに平和的な解決の為に被害者だけ我慢を強いるウ○コみたいな風潮だと、これまで解説しました。

こういう風潮を真に受けている人ほど世間では本当にバカにされやすいです。

頭が良い人であれば何かしら大人のやり方で理不尽なことに対して反撃することがあると思いますが、世の中そういった人ばかりではないので、心の中では我慢しつつも、ただひたすらニコニコして相槌を打つことがやっとでしょう。

大人の対応を変に意識し過ぎて下手に反撃に移すことが出来ず、ただひたすらニコニコ相槌した結果、上司からバカにされたり、職場でいじめられたりするパターンが多いかと思います。

それで・・・こういったニコニコ相槌を続けてしまえば、とうとう我慢の限界を迎えて冷静になり切れずに暴力に手を出したり、うつ病に陥ったりするわけです。

うつ病となってしまえば「我慢して偉い」とか褒められても全く立ち直れませんし、冷静になり切れずに暴力をふるってしまえば、職場から厄介モノ扱いされたり、なにより第三者から

 

「暴力をふるった貴方は異常です。一度精神科にでも行って来たらどうです?」

「職場の雰囲気を壊すな」

 

とか何故か加害者の今までやってきた罪状は据え置いて、被害者の対応ばかり叩かれるハメになり、いじめた当事者だけでは無くて第三者からもバカにされることになるので、マジでアホらしい風潮です。

実際に上司からのいびりや罵倒に耐えきれなくなってパイプ椅子で殴ったという教えてgooの質問を見たのですが、回答を見ると加害者の行為を据え置いて被害者ばかり叩いて優越感むき出しの回答者ばかりでした・・・

 

 

特にこの回答者はヤバイとしか言いようがない。

 

「冷静になれずに間違った対応をしたからと言って、矛先を変えてまで叩いて優越感を得て楽しいか?」

 

と言わんばかりの対応です。

こういうヤツに限って、いじめられて精神的に追い詰められた経験が無く、むしろ完全にいじめる側でやりたい放題やった上に、自身がいじめている対象に対して「大人になれ」とか言って自身の数々の罪状を忘れさせようと自分を正当化して誤魔化してくるようなヤツですから、本当にどうしようもないヤツですね。

質問者からの返答を見る限りは、質問者は真面目で、上司から罵声を浴びせられたとしてもニコニコと相槌を打ち続けて耐え続けたのでしょう。

こんなウ○コ上司に対面さえしなかったら、まず他人を椅子で殴ることは無いということは容易に想像できるはずです。

一人のウ○コ上司のせいで、会社からも第三者からもバカにされるのは明らかにおかしい風潮ですよね。

元は真面目な性格だったのに、ウ○コ上司からの日々繰り返される罵倒に我慢できずに暴力をふるっただけで、加害者が叩かれることなく被害者ばかり障害者や病気扱いとか

Hiroki
嫌いなヤツと関わるメリットなんて皆無に等しく、むしろ害しか与えてこない・・・「大人」というのは本当にやったもの勝ちでおかしな世界だよなぁ

ということが良く伝わってきましたね。

こんなバカらしい世の中だと、自分が嫌いだと思っているヤツに対しても大人のハリボテを演じるなんて「無駄」としか言いようがありませんね。

ニコニコ相槌を打ちつつも我慢していたら、いじめる当事者からは

 

「コイツはいじめてもいい」

 

とか勝手に思われてしまうので、こういうヤツらになめられない為にも、全ての人に我慢して対応することなんて意識せずに、嫌いなヤツに対しては露骨に嫌悪感を示す姿勢を見せた方が身のためですよ。

実際に私は職場でニコニコ相槌を繰り返していた時期がありましたが、こういう対応をしたせいで社畜上司Tから明らかにナメた態度を取られたり、パワハラおばちゃんからパワハラを受けたりしましたから、嫌いなヤツに対しては無理に「大人」になんかならなくても良いです。

我慢し続けた結果、下手に反撃に出て犯罪者になるリスクはゼロではないので、いじめる当事者だけではなく、世間からもバカにされない為にも、時にはこんないじめる側だけが得するウ○コみたいな風潮なんて無視した方が賢明です。

 

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まとめ:強者を生きやすくする言葉は真に受けないようにしよう!

「大人になる」ということは基本的に我慢を強いて、時には自分を傷つけてまで相手を尊重することを意味しており、全てを真に受けると真面目呼ばわりされる上に、下手したらいじめの原因となってしまうことがあります。

だったらこんなウ○コみたいな風潮なんて全て真に受ける必要なく、時には子供呼ばわりされるような対応を取ってみることが大切です。

中学時代に私をいじめていた対象を見て思ったのですが、相手の態度によって対応を変えることは、ズル賢く人生を乗り越えていく為に必要な立ち回りじゃないのかと感じましたね。

流石に見かけで判断する訳にはいきませんが、自分に対して丁寧な対応を行う人に対してはしっかりと丁寧な対応を行い、自分に対して失礼な対応を取る人に対しては、たとえ周囲からどんな目で見られようとも塩対応をすることは本当に必須レベルです。

特に自分のやりたいことを否定してくるようなヤツに対しては、容赦ない対応を見せた方が賢明です!

ああいうヤツは出る杭を打って見下したいだけなので、同じようにバカにして、これ以上関わらないような姿勢を見せることが大切ですね。

弱い者ばかり我慢を強いるような世の中なんて、本当にバカらしいです。

誰にでも好かれたいと思ったら、こんな世の中では利用されるだけで阻害になるだけですよ。

こんな世の中をズル賢く乗り越える為にも、嫌われる対象と好かれる対象をしっかりと分けたほうが良いですね。

自分のやりたいことが出来ない、理不尽に対して我慢するといったことに悩まされることは無くなるはずです。

なので、「大人になれ」という言葉を全て真に受けること無く、我慢ばかりしないような人生にならないように上手く立ち回りましょう!

  • この記事を書いた人

Hiroki

「クソ上司やブラック企業に立ち向かう全ての方を応援する」というコンセプトの下、社畜には見るにたえない汚らわしい記事を量産しています。

暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

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