人間関係の悩み

仕事で厳しい人はストレスの原因!間違ったヤツとは距離を置くべき!

仕事で厳しい人はストレスの原因!間違ったヤツとは距離を置くべき!

 

仕事でやたらと厳しい上司や先輩、あるいは同僚に悩まされていませんか?

仕事をしている以上は出来るだけ褒められる機会が欲しいですよね。

ですが・・・たとえ仕事が出来たとしても

 

「それは出来て当たり前」

 

とか言われ、仕事が出来ない時に限ってやたらと揚げ足を取って叩かれるのは、本当にウ○コだと思いますよね。

上記のように部下に対して常時厳しく当たるようなヤツは、ロクなヤツでは無い確率の方が高いですよ。

実際に私は前職で店舗で働いている際に、私がパワハラおばちゃんと呼んでいる50代前半の勤続10年目のベテラン社員がいましたが、コイツは本当に人格否定ばかりで他の部署のどの先輩からも

 

「この人怖くなかった?」

 

なんて言われるほどヤバイヤツで、パワハラおばちゃんの下で働いた結果、自殺まで追い込まれるほど疲弊した経験がありましたね。

上記の経験からしてみれば、やたらと部下に対して厳しく当たるような上司は基本的に関わる必要なんてありません。

今回はやたらと仕事で厳しい人について書きます!

こんな方におすすめ

  • 職場の厳しい上司に悩まされている方
  • 理不尽なパワハラを受けた経験のある方
 

▼ブラック企業を徹底排除した転職エージェント▼

ブラック企業を徹底的に排除!入社後定着率業界NO1の「ウズキャリ」

独自の審査基準や利用者からのフィードバックでブラック企業を完全に排除!

平均20時間程度のサポートに加え、Google評価が平均して★4以上と高評価なのが「ウズキャリ」の強みだ!

首都圏のIT業界や営業の就職に強く、大阪・名古屋・福岡の求人も取り扱っているぞ!

「ウズキャリ」の詳細記事はコチラ

労基法を守ったら潰れるような会社を排除!「第二新卒エージェントneo」

会社の財源情報をチェックすることで、労基法を守ったら潰れるような会社を排除!

求人数は12000以上とブラック企業の排除を公言している中では最多!

平均10時間程度のマンツーマンサポートも整えられているぞ!

「第二新卒エージェントneo」の詳細記事はコチラ

月収20万・年間休日120日以上の求人多数の「キャリアスタート」

月給25万円以下の20代の既卒・第二新卒・フリーター・ニートに特化している転職エージェント。

内定率86%・定着率92%と驚異的な実績を持っており、ブラック企業を排除した良質な求人を取り揃えている。

北海道から熊本県と北から南まで幅広く対応しているぞ!

「キャリアスタート」の詳細記事はコチラ

正しい厳しさを与えてくれる人の特徴

冒頭で仕事で厳しい人について散々批判しましたが、全ての厳しい人が間違っている訳ではありませんよ。

中には部下を気持ちを汲み取った上でしっかりと思いやり、成長を見守ってくれる上司も存在しますから、その人の下で働いているのであれば、特に問題ありません。

私が考える正しい厳しさとは以下の通りですね。

正しい厳しさを与えてくれる人の特徴

  • 部下をしっかりと尊重した上で問題点を指摘する。
  • ミスが改善されない場合は相談の機会を与えてくれる。

それぞれ解説します!

部下をしっかりと尊重した上で問題点を指摘する。

正しい厳しさを与えてくれる上司は、まずは事実確認してからしっかりと部下を尊重しつつ、問題点のことについて指摘します。

たとえば、遅刻してしまった場合は

 

上司:「10分遅刻してしまったな・・・何か事情があったのか?」

部下:「止むを得ずにトイレに行きました」

上司:「そうか・・・急に腹痛に襲われるのは流石に我慢出来ないよな。急ぎ過ぎて漏らすよりはマシだろうな・・・」

上司:「でも、遅刻は常習的になると私を含めて君の同僚や他の上司に迷惑をかけてしまうことになる。腹痛に襲われると明らかに予測できるのなら、もう少し余裕を持って出るか、家ですませておいたらどうだ?」

部下:「はい!以後気を付けます!」

上司:「よし!良い返事だ!次から気を付けるようにするんだぞ!」

 

と・・・部下の気持ちをしっかりと汲み取った上で解決策を提示し、部下を納得させ、納得したらしっかりと褒めてくれると、聞いているこっちも何だか嬉しい気分になったような気がしますよね。

部下を尊重してくれる上司は本当に良い上司です。

実際に私が商品倉庫で働いている時の直属の上司がまさにこの性格で、仕事中に屁をこいたり、働いた当初に無駄話でサービス残業させたのを除けば、部下のことをしっかりと思いやってくれるような上司で働きやすかったですね。

商品倉庫での勤務後は再び店舗に稼動することになりましたが、後にパワハラおばちゃんに遭遇することを考えたら、ずっとここで働きたかったですね。

店舗稼動で片道の通勤時間が45分程度削減されたのは嬉しかったですが、それ以上にこの上司の下で働く方が良かったですね。

パワハラおばちゃんの下で働くよりも、通勤時間を45分延ばしてまで部下を尊重する上司の下で働きたいと誰しもが思うはずですから。

なので、上記のように叱ってくれるのであれば、間違いなく正しい厳しさを与えてくれる上司です。

ミスが改善されない場合は相談の機会を与えてくれる。

上記のように指導されたのにも関わらず、改善しなくて焦ってしまったという思い出すだけでも憂鬱になる経験を持ってしまうのは、意外と多いものです。

その際に人格否定やら怒声が飛んで来たりするのですが、コレだと部下のやる気を削ぐだけで何も意味がありません。

正しい厳しさを与えてくれる上司であれば、ミスが改善されない場合は相談の機会を与えてくれます。

たとえば、前回と同じように遅刻の例をあげると・・・

 

上司:「最近遅刻が多すぎるね・・・腹痛の事情については分かっているけど、中々改善しないのは流石にマズイかなぁ・・・」

部下:「はい・・・とても申し訳なく思っています。」

上司:「遅刻が中々改善されないということは、何かストレスが原因で突然襲われてくるパターンなのかな?」

部下:「そうなんですよ。家だと特に腹痛を感じませんし、よりによって電車に乗った瞬間に襲われるのですよ!」

上司:「そうか・・・じゃあコレ飲んでみろ!(胸ポケットからあるものを取り出す)」

 

正露丸

シジミシュウ~~カ~~ン!!(全然違う)

 

上司:「俺が腹痛に襲われた場合はこれを使っているよ!試しに使用してみるといい。驚くほど効果がある。」

上司:「今回は特別に俺の正露丸をあげるから、気に入ったら購入してみるといいよ。」

部下:「はい!ありがとうございます!」

上司:「これで遅刻が改善されると良いな!」

 

と・・・部下に対して相談を持ち掛け、原因を探ることで少しでも部下の失敗を改善をさせるように積極的に動きます。

上記のように言われたら、腹痛が原因で遅刻することが無くなりますし、たとえ遅刻の言い訳として腹痛という理由を使っていたとしても、上司の思わぬ優しさで逆に気まずくなり、問題解決に繋がることがあるでしょう。

コレでも解決しない場合は・・・流石に上司がキレたとしても文句は言えません。

同じミスを繰り返すということは、仕事ではあってはならないことですから、もしもそのような事例に遭遇した・しそうになった場合は、そこで働くことは自分には向いていないと確信し、上司に迷惑をかける前にも転職を行うことが無難です。

仏の顔はなんちゃらちゃというものです。

間違った厳しさを押し付けてくるヤツの特徴

ブラック上司に良くありがちな間違った厳しさを押し付ける上司の特徴について、ここではまとめています。

間違った厳しさを押し付ける理由というものは、大体テレビに影響されているか、自分も過去に同じ目に合わされて部下にも同じ目に合わせないと気が済まないようなヤツばかりなので、ただ何も考えずに部下を否定してきます。

要するに客観的に見るのではなく、主観的に見てくるのですよ。

こういった自分本位でしか見られない人は、テレビや過去の上司からの影響で、部下に対して厳しく当たることが美徳だと思っています。

それで・・・たまに優しく接したら部下が納得して成長するとか本気で思い込んでいますから、救いようが無いヤツらです。

正しい厳しさを与えてくれる上司なら、過去に自分が酷い目にあったら、この環境を変えてやりたいと本気で思いますからね。

間違った厳しさを押し付けてくるヤツの特徴については、以下の通りです。

 

間違った厳しさを押し付けてくるヤツの特徴

  • 「お前の為を思って」とか言って自分を正当化してくる
  • やたらと人格否定が多い
  • 個室に呼び出して長時間説教を行うことが大好き
 

それぞれ解説します!

「お前の為を思って」とか言って自分を正当化してくる

上司から理不尽な説教を受けた際に必ずといっても良いほど言われるのが・・・

 

「お前の為を思って言ってやってるんだぞ!」

 

という言葉です。

コレはやり過ぎた自分を正当化するような言葉として使われることが多く、部下に対して思いやっていると示して無理やり納得させるような汚い言葉なのですよね。

真面目な人間であれば、この言葉を聞いたら

 

「この人は自分を思いやってるんだな・・・何言われても気にしないようにしよう!」

 

と思うようになり、次第にサンドバッグにされるようになって精神的に限界を迎えるパターンがあります。

真面目な部下を洗脳させるには「大人になれ」「社会人の常識」の言葉を投げかけるのと同じくらい効果的の上に、ブラック上司が好んで使ってきますから、真に受けないほうが身のためです。

上記のような言葉に対して不快感がある20代の方は私以外にも多く存在しているはず。

本当に自分を正当化させるのに都合が良い言葉だと思いますよね・・・

なので、否定ばかりの説教の上に「お前の為を思って」なんて言葉が飛んで来たら、マジで要注意です!

自己都合主義なんて黙って聞き流すか、その場を立ち去る姿勢を見せつけることが大切です!

 

関連記事

部下の性格によって厳しくするべきか、優しくするべきかという判断が出来ないようなヤツ

自分の価値観にあまりにも執着するあまり、部下の立場にたって指導を行えないような上司だと

 

「厳しく指導した方が部下が反省しやすくなるし、大きな成長を見込めるから基本的に優しくしない!」

「こんなのですぐにへこたれるようなヤツは社会ではやっていけないぞ!」

 

なんて自己を正当化する為に変なプライドを持ちつつ、どんな部下であっても厳しく指導するので、ただ単にテレビの影響力に惑わされたような指導力の無いバカだとしか言えません。

誰にだって厳しく接する事によって成長するとは限らないし、人によっては上司が厳しいからといって自己否定に陥って仕事のモチベーションを失わせることなんて良くあるので、部下の心情を微塵たりとも理解せずに自分の中で美徳化された指導方法を押し付けるのは、それはそれでウ○コ上司の特徴ですよ。

 

性格の違いの一つの目安として、自信に満ち溢れていて余裕のある性格を持つ者、自信が無くて貶されると悲観的になりやすいような性格を持つ者がいます。

 

自己肯定感の有無は実際に話していると意外と簡単に見極められるので、部下の自己肯定感についてよく分析した上で柔軟に指導方法を変えられるような上司であれば、それは有能な上司と言っても過言ではありません。(ハッキリと意見を主張出来る・自分から動けるのかどうか等で大体わかりますよね)

たとえば、自信が満ち溢れている部下であれば、向上心が凄まじい上に自分を否定されたとしてもそう簡単にへこたれないようなメンタルを持ち合わせていることがあり、こういった性格の場合は敢えて厳しく指導した方が自分を追い込んで成長の速度を上昇させることが出来るので、厳しく接した方が意外と効果的であったりします。

スポーツ選手や歌手になりたいという夢を追う人のケースの場合、今自分がやっている事に対して「勝ちたい!」と本気で思うほどの向上心があるのに加え、ある程度結果を出している、自分のやりたいことに対して全力で取り組んでいるので、基本的に自信に満ち溢れています。

上記と同じような性格を持った部下を指導するのであれば、ドキュメンタリー番組で良く取り上げられているように厳しく指導することは本人の成長へと繋がりやすいです。

ですが、逆に自信に満ち溢れていない部下の場合、他者から認められたいという承認欲求が人一倍強いことがあるので、少しでも否定するような言葉を投げかけてしまえば圧倒的にパフォーマンスが落ちることは良くあるパターンです。

こういった自信のない部下に対し、ドキュメンタリー番組の影響を受けて厳しく指導したらどうなるのかについては容易に想像できるはずです。

軽はずみの厳しさが本人に予想以上に悪影響を与え、成長どころか自信を更に失わせ・・・

 

「今の仕事を辞めたい・・・」

 

と必死に考え込むようになるでしょう。

こうなってしまえば元も子もありません。

自信のない部下に対してはどのように接すればいいのだろうか?

 

私なりの回答を挙げるとすると、自信のない部下に対しては、こういった承認欲求が強い心情を良く理解した上、相手のアラ探しをするのではなく、少しでも良い点を見つけて褒めまくった方が効果的です。

 

実際に私がサラリーマン時代の時は「自信」というものがありませんでした。

上司に怒られる度に「自分はダメなんだ・・・」と落ち込むことが日常茶判事でしたし、私がパワハラおばちゃんと呼んでいる上司から理不尽なパワハラを受けた時は、苦手な仕事が出来ない自分を憎んだ上に死にたくなった時もあったほどです・・・

それから経理事務に配属されることになったのですが、経理事務の女性の上司が本当に良く褒めてくれる人で、私にとっては失いかけていた仕事のモチベーションを復活させてくれた救世主のような存在となりましたね。(声も可愛いかったから更に良かったゾ!)

経理事務に配属されてからは集中力が上がってミスが圧倒的に少なくなり、難なく仕事をこなせるようになった程です。

私の実体験からしてみると、自信のない部下に対しては厳しく接するよりも褒めまくった方が成長速度が段違いですね。

承認欲求の原動力っていうのは意外と凄まじいものです!

 

と・・・上記のように部下の自信の有無によって厳しく接するか、優しく接するかどうかを判断出来れば有能な指導者となり得るのですが、こういった心情の違いを微塵たりとも理解せず、ただ単に厳しく接していれば部下の為になるとか勝手に思い込んで部下を追い込むようなヤツは、マジで指導者失格としか言えません!

得に人格否定やら暴言・暴力を振ってまで厳しさを押し付けるようなヤツは、部下を自分の思う通りに動かしたいとか危ないような思考をもったヤバいヤツなので、こんなウ○コ上司の下で働くハメになったら迷いなく逃げるべきです!

 

関連記事

やたらと人格否定が多い

部下に説教する際にやたらと人格否定を飛ばしてくる上司っていますよね?

人格否定が飛んできた時点で、部下の心情なんて微塵たりとも考えていませんから、関わらないほうが身のためですよ!

言っても良いことと悪いことの違いなんて、会社で働き始めたら誰しもが理解しているはずです。

それなのに・・・平気で人格否定の言葉を投げかけるということは、部下のことをストレス解消のサンドバックとして考えていないか、徹底的に見下しているかのどちらかなので、関わるだけでも消耗してしまいます。

実際に私はパワハラおばちゃんに

 

「ゆとりは仕事が出来ないね~」

「どんな教育受けたらこんな酷くなるの?」

 

なんて言われたりしましたし、こんな態度でも当時の店長から「根がいい人なのよ」なんて言われて説得されましたから、信用に値しませんでしたね。

むしろ精神的に追い込まれて仕事に集中できなくなったので、全く自分の為だとは思いませんでしたが・・・

私の他にも他部署の先輩であるSさんは、当時の上司から背中を蹴る、胸倉を掴まれるという暴行を受けた上に

 

「お前はバカか?」

「お前は無能だ!」

 

という言葉を日常的に投げかけられ、無関係の周りの女性社員が泣いた程ヤバイ経験を受けたので・・・

これのどこが愛情なんだ・・・?

としか思いませんでしたね。

このようなパワハラを社長が2次面接や入社式でSさんを自慢するように話していましたから、面接の時点でこの会社に働き続けたらヤバイと思ったのは言うまでもない。

ついカッとなって人格否定をしてしまい、後から部下に謝罪して二度と行わないのなら、全く問題ありません。

ただ、得に上司から謝罪・反省することが無かったら、人格否定や暴力・暴言を投げかけた時点で、もう最低なヤツだと思っても良いレベルです。

こんなウ○コ上司からは一刻も早く距離を置くべきです!

 

関連記事

個室に呼び出して長時間説教を行うことが大好き

説教上司が好みそうな場所は店舗のバックヤードやら誰もいない休憩室です。

一対一で周りから何も言われないような環境を形成し、徹底的に部下に対して不満をぶちまけてストレスを発散することが、説教上司にとってはまさに楽園といったところでしょう。

でも・・・説教を受けている部下から見たらたまったものではありませんよね。

基本的に逃げられないような環境ですし、上司以外何も見えないような状態ですから、嫌なヤツと常に対面するというのは本当にストレスしか溜まらなく、次第には自殺まで追い込まれます。

実際に私はパワハラおばちゃんに店舗のバックヤードに2度呼ばれた経験があり、私が犯した小さなミスを揚げ足取って1時間くらい叩きまくった挙句、最後には・・・

 

「あなたにやる気なんてあるとは思えない!」

「とっとと辞めた方がいいよ!」

「あなたがいるだけでも迷惑です!」

「あなたとは一緒に働きたくありません!」

 

と・・・まるで発言○町の嫌味臭い回答者と同じような丁寧な言い回しによる煽り方で私を否定し続けましたから、精神的に追い込まれましたね。

私自身は高所恐怖症なのですが、当時は高い場所が怖くなくなった時期が何度かありましたので、本当にヤバイ状況でしたよ・・・

Sさんも本社の休憩室に何度か呼び出され、暴行や怒鳴り声などを浴びせられたので、怖くなって無関係な女性従業員まで泣いても仕方ないかと。

こんなのが部下を思いやっている厳しさとは到底思いませんよね!

テレビに影響されちゃってそのまま現実世界でも実行しているバカか、ストレス解消の為に部下をサンドバックにしているとしか思いません。

後々うつ病やPTSDなどの後遺症を抱えない為にも、個室に呼び出された際に黙って上司についていかずに、会社を辞める覚悟で即座に逃げる姿勢を取ったほうが良いですよ。

まとめ:間違った厳しさを押し付けてくるヤツとは常に距離を置くべき!

正しい厳しさを与えてくれる人の下で仕事を行っているのであれば、運が良くて恵まれています。

しかし、間違って厳しさを押し付けてくるヤツの下で働くとなったら、運が悪かったとしか言いようがありません・・・

もしも、間違った厳しさを押し付けてくるヤツの特徴に当てはまっている上司や同僚と遭遇した場合は、嫌でも距離を置く態勢を整えましょう!

関わるだけでもサンドバックにされるのが目に見えていますし、後々うつ病やPTSDなんて抱えたら再起不能となってしまうので、自分の人生に対して悪影響を与えてしまいます。

身体が拒否反応を起こしているレベルで関わりたくないと思ったら、決して無理する必要はありませんよ!

  • この記事を書いた人

Hiroki

「クソ上司やブラック企業に立ち向かう全ての方を応援する」というコンセプトの下、社畜には見るにたえない汚らわしい記事を量産しています。

暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

>>底辺社畜時代の話

>>お問い合わせ

ハローワークを利用するだと?ちょっと待ってくれ!

「一度レールから外れた人間はブラック企業しか就職できない・・・」

「ハローワークの求人がブラック企業ばかりで就職する気力がなくなった・・・」

クッソ理不尽な社会の中でイヤでも生きていると身をもって体感できるよね。

「早期離職したら次の就職先が見つからない」という風潮は未だに根付いているほどですし

「3年以内に辞めようとする自分は欠陥人間なんだ・・・」

「どうせ自分は次にいってもやっていけない・・・」

と自分は価値のない存在だと思い込むあまり、ブラック企業から逃れたくても逃れられなかったり、逃れたとしても再び詐欺求人しか目に入らなくなるのはマジで辛いもんです。

でも・・・そんな化石みたいな風潮に捉われすぎる必要はないッ!

リーマンショックの時代とは異なり、現在はブラック企業を排除した未経験向けの転職エージェントが充実しています。

20代であれば誰でも参加することができますし、正社員経験のないニートやフリーターであっても歓迎要件です!

もちろん無料であり、ブラック企業を排除しているだけではなく、転職活動時のサポートや内定後のアフターサービスも充実し過ぎているほどのテンコ盛りです。

同じ無料サービスであるのにも関わらず、ブラック求人を平気で放置しているのに加え、非正規でやる気のない職員で溢れているハローワークと比較したら雲泥の差と言っても過言ではありません。

20代の既卒未経験であれば、迷わず以下の転職エージェントを利用することを強くオススメしますよ!

ブラック企業を徹底的に排除!入社後定着率業界NO1の「ウズキャリ」

独自の審査基準や利用者からのフィードバックでブラック企業を完全に排除!

平均20時間程度のサポートに加え、Google評価が平均して★4以上と高評価なのが「ウズキャリ」の強みだ!

首都圏のIT業界や営業の就職に強く、大阪・名古屋・福岡の求人も取り扱っているぞ!

「ウズキャリ」の詳細記事はコチラ

ブラック企業徹底排除のIT就職に特化した「ウズキャリIT」

ウズキャリのIT就職に特化したサービス。

ブラック企業を完全に排除しつつ、IT特化型の転職支援を受けられるのはココだけしかない。

27歳就業経験なしのひきこもりニートから年収350万円のベンチャー企業に就職した実績があり、定着率や内定率も業界でナンバーワンだ!

「コロナ禍を経て在宅勤務可能な業界に就職したいけど、資格や経験がないから応募しにくい・・・」

と悩む方に一番オススメだぞ!

労基法を守ったら潰れるような会社を排除!「第二新卒エージェントneo」

会社の財源情報をチェックすることで、労基法を守ったら潰れるような会社を排除!

求人数は12000以上とブラック企業の排除を公言している中では最多!

平均10時間程度のマンツーマンサポートも整えられているぞ!

「第二新卒エージェントneo」の詳細記事はコチラ

月収20万・年間休日120日以上の求人多数の「キャリアスタート」

月給25万円以下の20代の既卒・第二新卒・フリーター・ニートに特化している転職エージェント。

内定率86%・定着率92%と驚異的な実績を持っており、ブラック企業を排除した良質な求人を取り揃えている。

北海道から熊本県と北から南まで幅広く対応しているぞ!

「キャリアスタート」の詳細記事はコチラ

-人間関係の悩み
-,