人間関係の悩み

社畜上司Tの体験談!社畜的名言がヤバすぎて酷い・・・

社畜上司Tの体験談色々とヤバイ!

社畜上司Tについて記事でいくつか紹介していたので、詳しい人物像についてまとめる為にこの記事を急きょ作成することにしました。

社畜上司Tはパワハラおばちゃんの次に悪い意味で印象に残った上司ですね・・・

価値観が20代とそこまで変わらない30歳という年齢であるのにもかかわらず、既に社畜として洗脳済で色々な価値観を押し付ける上に後輩いびりが酷いヤツでしたから、今でも鮮明に覚えています。

 

▼ブラック企業を徹底排除した転職エージェント▼

ブラック企業を徹底的に排除!入社後定着率業界NO1の「ウズキャリ」

独自の審査基準や利用者からのフィードバックでブラック企業を完全に排除!

平均20時間程度のサポートに加え、Google評価が平均して★4以上と高評価なのが「ウズキャリ」の強みだ!

首都圏のIT業界や営業の就職に強く、大阪・名古屋・福岡の求人も取り扱っているぞ!

「ウズキャリ」の詳細記事はコチラ

労基法を守ったら潰れるような会社を排除!「第二新卒エージェントneo」

会社の財源情報をチェックすることで、労基法を守ったら潰れるような会社を排除!

求人数は12000以上とブラック企業の排除を公言している中では最多!

平均10時間程度のマンツーマンサポートも整えられているぞ!

「第二新卒エージェントneo」の詳細記事はコチラ

月収20万・年間休日120日以上の求人多数の「キャリアスタート」

月給25万円以下の20代の既卒・第二新卒・フリーター・ニートに特化している転職エージェント。

内定率86%・定着率92%と驚異的な実績を持っており、ブラック企業を排除した良質な求人を取り揃えている。

北海道から熊本県と北から南まで幅広く対応しているぞ!

「キャリアスタート」の詳細記事はコチラ

最初の出会いは入社式

前職から内定を貰った1か月後に入社式の案内が来ました。

入社式の会場はは都心部にある割と優雅な小さなホテルでしたね。

入社式には私と同じ転職事業に通っていた同僚と後に社畜上司になるTが参加者として出席することになりました。

何故上司になるはずのTが新入社員扱いされているのかというと、Tが4月に入社した際は入社式が無く、10月しか入社式が無かった状態だったので、「ついでに参加したら?」と社長からお願いされたみたいでした。(後にTに理由を聞いた)

私は当然10月入社なので、Tは半年先に入社した先輩という扱いになりましたね。

当初は本当に中途入社の新入社員だと思ったので、まさか上司になるとは思いませんでしたよ・・・

んで・・・入社式では社長のありがたいお話Sさんからの応援メッセージ、これからの会社で頑張ってほしいことなど色々話され、新入社員代表のスピーチ、辞令交付、会食などを行いました。

気になる新入社員代表は誰がなったのかというと私です。

自宅ではスピーチ内容について必死に考え、発表の際は一生懸命ハキハキ喋ったのにもかかわらず、一人の部長がうつむいた状態で寝ていたのを見た時は・・・

 

「別にこの発表会いらなくね?」

 

としか思いませんでしたね。

 
私が実際に行った新入社員代表挨拶

私が実際に行ったスピーチ内容の加工済原稿。寝ていた部長がまさにカーペットの生産地を訊いてきた人である。

 

実際に行ったスピーチ内容については上記の通りです。(これから新入社員代表挨拶の原稿を作成する人は参考にして頂ければ幸いです!)

「別に私じゃなくてTにやらせれば良かったじゃん!」としか思いませんでしたが、嫌々と乗り越えました。

そして入社式終了後・・・会食になりましたが、コレも結構酷かったゾ。

新人に出し物を出すように強要されたり、「若いんだからもっと食えよ!」と残飯を押し付けられるのは当たり前レベルで起き、しまいには・・・

 

「私達がこうするのは今の内だからね~次からちゃんとアンタ達がやるんだよ!」

 

と・・・頼んでもいないのにトングで配膳している経理事務のパートのおばちゃんに言われたときは、飲み会の場で雑用させられるような未来しか見えませんでしたよ。

私と同僚は終始硬直状態でしたが、隣にいたTは残飯処理を押し付けられた時はまるでダイソンの掃除機かのごとく食べ、出し物の一発芸も惜しみなくやっていたので、当時を振り返ってみると

 

「本当に社畜っぷりを発揮しているなぁ」

 

としか思いませんでしたね。

入社式の時点でTとは会話を交わすことはありませんでした。

そして会食が終わり、Tとはしばらく離れることになりました。

次に会ったのが展示会の出店セールの時

前職で働き始めた際、私と同僚は一週間商品倉庫に配属されることになりました。

何故Tがいないのか疑問を抱いていた際、Tは既に4月に入社して別部署に既に配属されている状態であることが商品倉庫で働いているパートのおばちゃんからの話で分かりましたね。(この時点で先輩だと分かった)

無事商品倉庫の研修を終えた後は店舗に配属されることになりました。

店舗は片道1時間半の場所にあり、更に早番の時は1時間程度サービス早出しなければならないような環境だったので、結構ハードでしたね・・・

店舗でしばらく勤務している際、店長から某大手商事が開催する展示会の出店セールに参加するように言われ、後ほど参加することになりました。

そして出店セールが開催される・・・

展示会場は本当に広くて客がいっぱいの状態で常に接客や商品整理で忙しモードでした。

んで・・・社長から直々にベッドのシーツを接客で販売するようにお願いされることに。

 

「ううっ・・・商品知識が無いのにこんなの販売できるのか・・・?」

 

と、不安だらけでしたが、宣伝看板を持ちつつ大声で商品宣伝をしたら、何とかいくつかのシーツを販売することができました。(あまりにも目立っていたので隣で出店している従業員に注目されて笑われたのは苦い思い出だったぜ)

残りのシーツが売れない状態の時に一人の男が声をかけてきた。

 

「シーツの知識分かってるかな?そんな大声出しているだけじゃ売れないよww」

 

と、嫌味臭い声が聞こえ、振り返ってみるとTがいました。

ちょっとイラっとしましたが、Tはそれからシーツのサイズのことや使用用途について具体的に教えてくれたので、短期間ながらも商品知識を身に着けることが出来ました。

多少の後輩いびりは仕方ないとして、商品知識を詳しく教えてくれたことは助かったので

 

「これはいい上司になるんじゃね・・・?」

 

と当時の私は思っていましたが、後々ウ○コな事態に陥ったのは言うまでもない。

そして展示会が終わり、再び店舗に戻った際に店長から衝撃の一言が・・・

 

「来月からTさんが此方の店舗に配属されることになったよ」

 

と聞き、もう会う機会は無いだろうと思っていたが、予想外の展開が起きて当時の私は商品知識が身につくいい機会となると思い込み、心の中では喜んでいましたね。

そして11月・・・ついにTが店舗に配属された

Tと店舗で一緒に働くことに(Tのプロフィールも紹介)

Tが配属された後は、再び商品知識を教えてもらうために色々と質問を投げかけることにしました。

シーツの他にもカーペットやらムートン、カーテン、ベッドなどの大型商品の知識を教えてもらい、後々接客する際に役に立つようになりました。(パワハラおばちゃんがいる店舗に再び配属された際に販売にかなり役立った!)

「それにしても、入社半年の割りにはヤケに知識がついているな?」と当時は疑問に思っていましたが、Tは既に同業界で経験が身についているようでした。

Tのプロフィールを簡単にまとめると

 

Tのプロフィールまとめ

  • 年齢は30歳(当時の時点で)
  • 新卒の時からずっとインテリア業界に従事している
  • A社(私の前職)に入社する前はA社の社長と何度か関わったことがあり、社長に引き抜かれた感じでA社に入社した
  • 高卒入社なので手取りは11万円程度(勿論大卒と労働時間が同じなので最低賃金を割ったのは言うまでもない)
  • 髪型はオールバックでワックスを塗っており、結構テカテカしている
 

など・・・Tから色々聞いて分かりました。

Tと働き始めて一週間程度は何も問題無かったのですが、一週間経った後からはやたらと後輩をいびるような言動が見られるようになりましたね・・・

それについては次頁で解説します!

「サービス残業は当たり前だ!」などの社畜的価値観を押し付けられる

Tとは年齢が近かったこともあり、価値観は同じだと思い込んでいましたが・・・

既に前職までの就業経験で見事に社畜として洗脳されていたのであった。

Tからいつも通り商品知識について色々と教えられている際、衝撃的な発言を受けることに!

 

「上司の仕事が終わらなかったらたとえサービス残業してでも手伝うべきだ!」

「俺は部長の下で勤務していた時はほぼ休み無しで毎晩21時までサービス残業していたぞ!」

「月の休みは・・・2日くらいかな!」

「今は楽かもしれないけど、これから過酷になるから覚悟しておいてね!」

 

なんてネタだと思われるような言葉をガチで私に対して押し付けてきましたね。

 

「くそ・・・仕事を教えたからといって人生の先輩面しやがって!」

 

としか思いませんでしたが、表向きではニコニコしながら

 

「はいっ!はいっ・・・」

 

と相槌を打つことしか出来ませんでした。

振り返ってみると我ながら情けないとしか言いようがなかったゾ。

流石にコレに対しては当時の私ですら疑問に思ったので、思わずバスに乗って帰宅する際に当時のツイッターアカウントでこの発言についてツイートしてみたら、ネトゲの友人からいくつかリプが届きました。

 

「それは典型的な社畜だね!流石にその価値観はおかしいとしか思えないよ。一緒に働く際は気を付けた方がいいよ!」

「社畜過ぎてヤバイなwww今時そんなヤツがいるなんて珍しいねw」

 

友人のリプから、どうやらTは社畜という生き物だと判明しましたよ。

言われてみれば確かに会社に飼いならされている感が半端ないな・・・

このまま自分にまで社畜が伝染したらヤバイと本気で思いました。

それで明日の出勤が不安になる中、明日を迎えた時はまたもやトンデモ発言を受けることになりましたよ。

「なんでここの会社に入社したの?」という回答に戸惑った私

そして翌日・・・Tと会話の機会を迎えた際に突然こんな質問を投げかけられる。

 

「なんでここの会社に入社したの?」

 

いやぁ・・・あまり答えたくない質問内容が飛んできたゾ。

当時の私はインテリア関連に対しては全く興味が無く、本来であればこんな会社は入社せずに転職活動を続けたいところでした。

何故不本意ながらも入社したのかと言うと、転職事業のクソ担当者から「早く就職しろ!」という圧力をかけられたから。

私が当時通っていた転職事業では就職が中々決まらなかったら

 

「お前には危機感が無いのか!」

「本当に就職する気あるの?」

 

などの言葉を投げかけられることは日常茶判事でしたからね。

中でもホリエモンをでかくしたような高圧的なオッサン担当者が厄介で、コイツの下で転職活動を行うと不採用になった際に落ちた理由を執拗に聞かれ、デカエモンが納得がいかない理由であれば一時間以上説教されるなんていうことがあったほどです。

それで・・・デカエモンの恐怖支配からいち早く逃れる為、別に興味が無い業界に加えて年間休日77日の年収200万円ボーナス無しという前職に就職することになった訳です。

 

と・・・少し話が脱線してしまいましたが、上記の体験を踏まえて私はTに対してこんな回答をしました。

 

「転職事業に通っていたのですが、そこでは期限内に就職しなければならなく、期限が迫ると就職に対して圧力をかけられるような場所でした。」

「その結果、転職活動を焦ってしまい、やむを得ずにここの会社に入社したという感じです。」

 

嘘偽りも無くハッキリと答えてしまったゾ。

何かしらいじられることを覚悟しましたが

 

「そうか・・・それならこの会社で頑張らなきゃな!」

 

とTから返事が返ってきたのであった・・・

 

近い内に転職するという意思を見せたら・・・

「この会社で頑張らなきゃな!」という回答に対して当時の私は違和感しか感じなかったので、思わず

 

「無理に続けてこの会社に迷惑をかけたくないので、近い内に転職しますよ。」

 

と返答しましたが、その後にトンデモ発言が返って来るのであった。

 

「お前には別業界の転職なんて無理だって!だって転職事業で慌てて就職したんでしょ?ここで頑張りなって!」

「そうだなぁ・・・最低でも10年は頑張るべきだ!」

 

とかバカにしたような笑い方をしつつも言われたので・・・

 

「いや・・・流石に迷惑をかけたくないので近い内に興味がある業界に移るように頑張りますよ!」

 

と反論してしましたが、それでも・・・

 

「いやお前には無理だって!ここで頑張って貢献することだけ考えなって!」

「会社に迷惑とかいってるけど、短期間で辞めた方が迷惑だよ?」

 

なんて言っても聞かないような状態だったので、仕方なくニコニコしながら相槌を打つしかありませんでした。

前職の経験を振り返ってみると、2年近くで辞めたのは正解だと思いましたし、苦手な仕事に対して興味を持つことが出来ずにどうしても出来なくてパワハラに発展したことなんてありましたから、嫌な仕事を続けても自分にとって何も得られるものはありませんからね。

唯一居心地が良かったのが経理事務に1年間勤務していた時で、コレに関しては特に仕事に対して辛さを感じることがありませんでした。(給料が低くなければな・・・)

もしも「短期間で辞めた方が迷惑だよ?」なんて言われたら、こんな言葉なんて真に受けずに、自分が嫌だと思う場所は早めに環境を変えたほうが良いですね。(仕事ができない上にやる気が無くて迷惑がかかる方がヤバいですし)

さて、Tの話に戻りますが、ニコニコ相槌を打っていると更に追い打ちをかけられることに・・・

 

「なんでニコニコしてるの?それ聞いたら普通しないでしょ?www」

 

とか言われたときはぶん殴ってやりたいと思ったゾ。

それでも当時の私は表向きではニコニコしてたけどな!

このやり取りがあって依頼はTと距離を置くことにし、関わりを最小限にするように意識しました。

それから少し経った時・・・社長が店舗に訪れた際、再び商品倉庫勤務に戻るように指示されました。

Tとは気まずい雰囲気を出している状態だったので

 

「やっとTから逃げられるぞ!」

 

という感情で頭がいっぱいになり、嬉しくなりましたね。

そして来月になり、商品倉庫に再び戻ることになり、Tとはもう会わないと思いきや・・・

Tから子供扱いされる日々・・・

商品倉庫で定時1時間前が訪れたある日、なんとTが商品倉庫にいるではないか!

どうやら色々な店舗で大型商品の設置が終わった際に本社に戻ってしばらく待機しているとのことでした。

しかも商品倉庫は店舗と違って割と狭いので、中々距離を置けないような環境・・・

Tに出会うとまず発せられる言葉が

 

「元気?」

 

という言葉なのですよね。

実際に商品倉庫で電話で客注品を承る際にTから電話が来ることが割とあったのですが、毎回のように最初は上記の言葉を投げかけられました。

しかも子供に対して発言しているような口調なので、まるで私を子供扱いにしているかのような態度にしか見えなかったゾ。

そして定時を迎え・・・帰ろうとしたらTからまたトンデモ発言を受ける。

 

「ほら!早く直属の上司に対して「何か手伝うことはありませんか?」って言わないと!」

 

これを聞いたときはサービス残業を強要しているようにしか見えなかったし、なによりも初対面の人と遭遇した際に親が子供に対して「ちゃんと挨拶しないと!」と言うような感じで言ってきたので、本当にナメられていましたね。

幸い上司が「何も手伝ってほしいことはない」と答えてくれたので、逃げるように帰ることが出来たのが幸いでしたが。

それからはTとは電話でしかやり取りすることが無くなり、顔を見るといったことはありませんでした。

Tは上に対しては媚び、下に対しては強く当たるタイプだった!

このようにTは社畜的価値観を持っていますが、性格までもが社畜なのですよね。

私に対してはこれまで紹介したように完全にナメ腐った態度ですが、店舗で働いていた際に私よりも一つ下の先輩に対しては

 

「先生と呼ばせてください!」

 

なんて敬愛していましたから、社畜は本当に人の立場によって露骨に態度を変えるんだなとしか思いませんでしたね。

こういう上司は間違いなくウ○コだと思いますし、関わるだけでも消耗してしまいます!

ある日突然Tが辞めた

私が前職で勤続してから8か月というところでTの名前が組織表の中から消えていました。

商品倉庫の上司にTがいなくなった理由について聞いてみたのですが、どうやら既に退職したとのことでした。

流石に手取り11万円で毎月2日の休みに加え、毎晩サービス残業を行っているのですから、社畜でも耐えられなくなって不思議では無い。

その後Tがいなくなって平和になったのかと思いきや、その2か月後にパワハラおばちゃんからパワハラを受けるハメになったのは言うまでもない。

Tはサービス残業を自ら合意の下で労働契約していた!?

Tが退職した後に部長と社用車に乗る機会があったのですが、部長が隣でTのことについて電話していました。

私は運転しながらそれを聞いていましたが、ここで発した部長の思わず発言が今でも頭に鮮明に残っていますね。

 

「Tは自らサービス残業を合意の下で労働契約をしていた」

 

この言葉を聞いたときは「え?」としか思いませんでしたね。

まさか自ら進んでサービス残業を行うとは・・・やっぱりTは社畜なんだと改めて実感しましたね。

それにしても、コレは違法にならないのだろうか?

部長の電話相手はもしかして労働基準監督署の監査官かもしれない・・・?

流石に電話相手は聞きにくかった・・・

まとめ:Tは社畜の中の社畜だった

ここまででTのお話は終わりです。

サービス残業を行いまくって時給600円を割るような環境を自ら希望して従事しているのは、ある意味凄いと思いましたね・・・

並の人間だと間違いなく耐えられません。

それでも喜んで行っているということは、まさしく真の社畜と言っても良いでしょう。

Tに関しては仕事を教えてくれた感謝の気持ちがあるのと同時に、価値観の押し付けや部下いびりの面もあるので、いいヤツなのか悪いヤツなのかどっちなのかさっぱり分かりませんね。

もしかして飴とムチで洗脳しようとしてきたのかもしれない・・・それはそれでブラック上司だな。

くれぐれも社畜上司に洗脳されないように気をつけましょう!

  • この記事を書いた人

Hiroki

「クソ上司やブラック企業に立ち向かう全ての方を応援する」というコンセプトの下、社畜には見るにたえない汚らわしい記事を量産しています。

暴言ジイサン入りの介護施設(4か月)▶ゲーセンバイト(半年)▶ブラック転職事業(4か月)▶パワハラ有で年間休日77日年収200万円の中小企業(2年)と「ド」がつくほどの底辺環境を味わう。

【退職後】アウトドア・転職関連のメディア執筆3年▶雑記・転職サイト2件運営▶「シゴトイキタクナイ」運営【1年2か月目】最高月3万PV

>>底辺社畜時代の話

>>お問い合わせ

ハローワークを利用するだと?ちょっと待ってくれ!

「一度レールから外れた人間はブラック企業しか就職できない・・・」

「ハローワークの求人がブラック企業ばかりで就職する気力がなくなった・・・」

クッソ理不尽な社会の中でイヤでも生きていると身をもって体感できるよね。

「早期離職したら次の就職先が見つからない」という風潮は未だに根付いているほどですし

「3年以内に辞めようとする自分は欠陥人間なんだ・・・」

「どうせ自分は次にいってもやっていけない・・・」

と自分は価値のない存在だと思い込むあまり、ブラック企業から逃れたくても逃れられなかったり、逃れたとしても再び詐欺求人しか目に入らなくなるのはマジで辛いもんです。

でも・・・そんな化石みたいな風潮に捉われすぎる必要はないッ!

リーマンショックの時代とは異なり、現在はブラック企業を排除した未経験向けの転職エージェントが充実しています。

20代であれば誰でも参加することができますし、正社員経験のないニートやフリーターであっても歓迎要件です!

もちろん無料であり、ブラック企業を排除しているだけではなく、転職活動時のサポートや内定後のアフターサービスも充実し過ぎているほどのテンコ盛りです。

同じ無料サービスであるのにも関わらず、ブラック求人を平気で放置しているのに加え、非正規でやる気のない職員で溢れているハローワークと比較したら雲泥の差と言っても過言ではありません。

20代の既卒未経験であれば、迷わず以下の転職エージェントを利用することを強くオススメしますよ!

ブラック企業を徹底的に排除!入社後定着率業界NO1の「ウズキャリ」

独自の審査基準や利用者からのフィードバックでブラック企業を完全に排除!

平均20時間程度のサポートに加え、Google評価が平均して★4以上と高評価なのが「ウズキャリ」の強みだ!

首都圏のIT業界や営業の就職に強く、大阪・名古屋・福岡の求人も取り扱っているぞ!

「ウズキャリ」の詳細記事はコチラ

ブラック企業徹底排除のIT就職に特化した「ウズキャリIT」

ウズキャリのIT就職に特化したサービス。

ブラック企業を完全に排除しつつ、IT特化型の転職支援を受けられるのはココだけしかない。

27歳就業経験なしのひきこもりニートから年収350万円のベンチャー企業に就職した実績があり、定着率や内定率も業界でナンバーワンだ!

「コロナ禍を経て在宅勤務可能な業界に就職したいけど、資格や経験がないから応募しにくい・・・」

と悩む方に一番オススメだぞ!

労基法を守ったら潰れるような会社を排除!「第二新卒エージェントneo」

会社の財源情報をチェックすることで、労基法を守ったら潰れるような会社を排除!

求人数は12000以上とブラック企業の排除を公言している中では最多!

平均10時間程度のマンツーマンサポートも整えられているぞ!

「第二新卒エージェントneo」の詳細記事はコチラ

月収20万・年間休日120日以上の求人多数の「キャリアスタート」

月給25万円以下の20代の既卒・第二新卒・フリーター・ニートに特化している転職エージェント。

内定率86%・定着率92%と驚異的な実績を持っており、ブラック企業を排除した良質な求人を取り揃えている。

北海道から熊本県と北から南まで幅広く対応しているぞ!

「キャリアスタート」の詳細記事はコチラ

-人間関係の悩み
-